2017年08月15日

タイガー2 1 パトルイユ・スイス

日本人がスイスと聞いて真っ先に出て来る言葉は「永世中立国」です。日本に限って枕詞みたいになっています。その次にハイジ、チーズ、スイス銀行、アルプス、ヨーデル、アルペンホルン、ジュネーブ、レマンコ。精々そんな所でしょう。

「永世中立国」の言葉のイメージから、スイスは永遠に戦争をしない国、戦争と武力を放棄した国と思われがちですが、全くの誤解です。「永久に中立」とは「永遠に不戦」と言う意味ではなく、「未来永劫どの国とも同盟を組まず、戦争になった場合は単独で戦う」と言う意味です。別の言い方をすれば、「たとえ世界中を敵に回して戦う事になったとしても、勝てないまでも必ず生き延びて見せる」となります。だからスイスは軍隊も核シェルターも保有しているんです。

スイスは事実上、国民皆兵です。民間人も公務員も軍人も、国民全員が総力を挙げて自国を守ります。政府は国民に国防のための武器とマニュアルを提供しており、スイス全国津々浦々、至る所に武器庫と弾薬庫があります。そして有事の際は、そこら辺の普通のオッチャンオバチャンらが、それらのマシンガンを手に取って、侵略して来た敵を皆殺しにします。

エリア88のミッキーが言うには、スイスは小国が寄り集まってできた経済同盟の様な国だったそうです。大した産業も無く輸出する製品も無いので人間を出稼ぎに出した、その職業が傭兵でした。そしてある時、スイス傭兵同士の戦闘になって、双方全滅した話をしていました。
スイスの安全保障は、自国民の血の代償の上に成り立っています。日本人がスイスを「平和のシンボルみたいな国」だと感じるのは、ただの錯覚です。戦力を放棄する憲法九条を護れと喚きながら暴力を振るう、国籍の怪しい口先だけの「平和」主義者とは、根本から違うのです。実際、九条信者は「スイスを見習え」とは言いません。スイスがどう言う方法で平和を保っているか、恐らく彼らは本当は知っているのでしょう。

今の日本が重要視すべきなのは、「スイス民間防衛」と呼ばれる国防の手引きです。スイス国民全員に配布されており、「武器を使わずに」侵略してくる敵に対して、国民が「平時に於いて」如何に国家を防衛するか、その心構えが記されています。それは図らずも、現在の日本が武器を使わないやり方で植民侵略される寸前である事実が、はっきり書かれていると言う事です。
http://nokan2000.nobody.jp/switz/
ネットでは既に一般常識となっていますが、テレビ新聞ラジオの所謂フェイクニュースでしか情報に接しない人達には、まだまだ知られていません。なので、そんな人達向けに鬼女さん(既婚女性の事です)がチラシを作ってくれました。「あんな人達」は敵なので何言っても無駄です。

以下画像は、右クリック、リンクを新しいタブで開く、で拡大できます。
鬼女チラシ2.jpg
核武装ブログ様で紹介されていたのを目にしたんですが、URLが貼られていたPDFファイルが既に削除されていたので、別の所からの拾い物のJPEGを無断転載しました。さすがに小さい文字は読みづらいですが、内容は伝わると思います。
日本が自虐史観と言う嘘に嵌り込み、負け犬根性に浸り切っているうちに、国家の中枢を偽日本人に乗っ取られ、七十年間の自虐洗脳を放置した結果、いまだに核弾頭どころか軍隊すら持たず、国民の大半が国家を要らない物と考え、国防の責任を放棄し、日本国そのものである皇室に対してさえ敬意と関心を失ってしまった、そのあらましがこのチラシ一枚で分かる筈です。

鬼女チラシ3.jpg
鬼女さんはもう一枚作ってくれていました。こちらもPDFファイルは既に削除されています。掲載期間の制限などがあるのかもしれません。これも無いなら仕方ないので、拾い物JPEGを無断転載します。
トランプ大統領のツィートで世界的に流行語となった「フェイクニュース」とは、言うまでも無くテレビ新聞ラジオの事です。選挙前からトランプを一方的な言論の暴力で攻撃し続けたCNN初め米国メディアを指してトランプが作った言葉で、それはそのまま日本のメディアにも当てはまります。メディア、つまりマスコミ、カスゴミ、大手テレビ新聞ラジオは今や全社これ、フェイクニュースです。
マスコミとはマス・コミュニストだと言った人がいました。成程その通りです。共産主義はグローバリズムの財産収奪システムですから、それを作った連中、つまり最終的にカネが溜まる所に居る連中が糸を引くマスコミは、マス・コミュニスト(大衆を洗脳する共産主義者)と言えます。

櫻井よしこ「先進国の放送法には刑事罰あるが、日本にはない」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6755.html
最近のネットの流行語である「大きく捏造、小さく謝罪」。それで許される状態の日本は異常です。昨今のマスコミのフェイクニュースっぷりは目に余りますが、しかしそれ以上にひどいのはバラエティ番組のグローバル洗脳工作の方です。

当方、バラエティ番組なんか全く見ないのに、テレビの電源を入れてからの僅かな時間、ほんのちょっと映るだけの断片ですら、映った画面は外人だらけ。日本人は全然笑えないブサイクな芸人とおぞましいオカマばかりと、たった数秒ですら見るに堪えない腐り様です。

殊ほど左様に昨今のテレビは、狂った様に外国人ばかりを映します。わざわざ特集まで組んで、それも大して見栄えもしなければ特技も無い外国人を、ゴールデンタイムに映し続けます。日本人が自然に好感を抱く美男、美少女はいくらでもいる筈です。そこら辺にだって結構います。特殊な技能を身に付けたいわゆる超人も、日本人なら割と身近にいたりします。なのにそれらを片っ端から無視して、どこの馬の糞か分からない外人ばかりを、毎日毎日朝から晩までねちっこく執拗に、何のイヤガラセかと思うほどテレビに映し続けています。はっきりそれと分かる外人も、日本人に擬態している外人も。

十年位前、オバハン達の間で韓流ブームがありました。あれが捏造されたブームだった事は既に国民の常識となっています。特にウジテレビがひどく、ステマ、モロマ、ダイマ(ダイレクトマーケティング)と、国民に韓流やめろデモを起こされるまでにチョンタレをゴリ押ししていましたが、それはウジテレビが韓国歌手のCD著作権を譲渡されているから、自身の商売のために肩入れしているだけ、と言う人がいました。確かにそうなんでしょう。しかしそれは現象の一側面でしかありません。上記スイス民間防衛のチラシをご覧頂いた方なら、お分かりかと思います。





【参考】有名なコピペ。

あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。
別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよw

日本という国における「楽して稼げる職業」は在日・帰化人が握ってるし(笑)
金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレないw
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆)

俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか
将来とか金の心配なんかしなくていいんだよw
バックに総連や創価学会がついてるし、
働かなくても行政から月20万の金入ってくるしねw
今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。
いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。

つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。
今はもうその最終段階に入ってるわけ。
平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないがw

例えば韓国ブーム。あれは在日が作ったって知ってる?
あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。

自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人w
韓国ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。
そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。
つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。

たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人w
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよw

どう?ムカムカする?(爆)
でもせいぜい今みたいに2ちゃんで数十人ぐらいがチョン死ねって言うぐらいだろうね(爆)




あのキムチワルイ捏造韓流ブームは、生理的嫌悪を催すと言う理由だけでなく、日本への武器を使わない侵略工作だから許してはならなかったのです。

テレビに関しては、上記チラシでフェイクニュースとして取り扱われているテレビ番組が、報道番組ではなく、やはりバラエティ番組である事も問題です。本来なら事実を報道するだけであるはずのニュース番組で取り扱うべき話題を、政治や経済の弩素人であるそこらの河原乞食が司会を務めるバラエティ番組で取り上げ、精々口が回る事くらいしか取り柄の無いバカが、面白おかしく茶化しておどけて見せます。それも必ず日本の国益を損ねる方向で。
アリス.JPG
ボケテから。お昼のバラエティを真剣に見ている人はいないでしょう、ただ何となく見ているだけです。
退屈しのぎにぼーっとテレビを見ている視聴者は、おどける芸人のたわけた戯れ言を、無意識に無判断のまま正しいと感じます。そしてまた他の番組で同じ話題が出た時、同じ様な河原乞食が同じ様な事を言うのを聞くと、先に耳にした情報、つまりさっきおどけていたイチビリがふざけ半分でしゃべった内容が、より強く自分の中に染み込んで刻まれます。それと同じ事が二度も三度も繰り返されているうちに、視聴者である国民は、自分でもよく分からない理由で現政権を嫌悪する様になるのです。
テレビ洗脳.JPG
いっぱいあると言っているのに一つも思い出せない。

繰り返しによる情報の刷り込みは、洗脳の最も初歩的な手段です。誰にでも理解できるワンフレーズをひたすら繰り返す選挙活動などは、その最たるものです。グレートリセット。ワン大阪。都構想。人の心の裏の裏まで知り尽くしている本物の悪魔の様なアメリカのPR会社に作ってもらったワンフレーズは、嘘で構成されているにも拘らず誰にでも理解できるほど単純で分かり易いので、大半の国民が瞬間的に騙されます。まして全マスコミが一斉に言い始めて繰り返せば効果倍増です。

テレビが一斉に言い出した事は、その殆どが日本破壊工作だと断言できます。森友学園、籠池メール、加計学園、出会い系事務次官、50%を超えていたのに三日かそこらで半減した内閣支持率。その一方では、チラシにある通り、テレビもラジオも新聞も、辻元清美生コン殺人事件のウジ元には一言も触れていません。まるで関西生コンと辻元清美にまつわる殺人事件が無かったかの様に。

テレビ新聞ラジオが一斉に叫ぶ事は、ほぼ確実に日本を壊す為の情報洗脳工作です。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/451706013.html
一面からラテ欄まで共謀罪で埋め尽くされた、テロ等準備罪可決翌日の毎日新聞。テロリストを保護しろだなんて、頭がおかしいか、テロリストか、あるいはその両方かです。アタマのイカレたそれら共謀罪反対記事のドサクサに紛れ込んで、ついでに記事にしてもらっている奴もいました。言うまでもなくソレも日本の敵です。堺市民の皆さんは、維新以外の方を選びましょう。 





テレビがわめく日

終戦記念日は大東亜戦争の戦闘が終わった日です。不戦なんて言うワケの分からない物を崇める日ではありません。「敗戦の日」? 俺は敗戦国民じゃない。

日本人から平和のシンボルと勝手に思われているスイスは、軍事力で自国の安全を保障しています。恒久の平和なんか念願してはいません。日本では、今年も米軍による非戦闘員核虐殺の日に式典をやっていました。小学生に平和を誓わせて。そろそろ疑問が湧いて来る頃じゃないでしょうか。なぜ日本が世界の平和なんかを求めなきゃならないのかと。それも他国がどこも自国第一で国益を追求している中で。日本が求めるべきは「世界の平和」よりも「日本の安全」の筈です。

平和と安全については、エリア88の中で上手く説明されていました。平和とは、日本を含めた地上であらゆる争い事が起きない状態を指します。対して安全とは、日本を除いた世界中が大戦争をしていたとしても日本が絶対にそれに巻き込まれない状態の事です。実にその通りだと思います。
世界の平和なんて後回しでいい。自国の安全のために必要とあらば他国をすべて犠牲にしていい。程度の差こそあれ、他の国は大体そうです。日本だけがそうしてはならない理由はありません。

アメ公が一週間で作った日本国憲法(と言う名不平等条約)には、平和だのなんだのと(筋の通らないおかしな文法の日本語で)書かれていますが、そもそも日本が世界の平和に対して責任を負う義務なんか無い筈です。元よりそんな物は、この地上のどの国にも無いでしょう。日本は他のすべての国がそうしている様に日本の安全だけを考えれば良く、世界で争いが起きない様にするために腐心する必要など、端からありはしないのです。
この先どこかで、日本が自国の安全を最優先すると表明したとして、それに対して自分の国さえ安全ならそれで良いのか、なんて言う国があれば、その言葉は百倍にして返してやりましょう。貴様の国は一度でも世界の平和のために行動した事があるのかと。「はい」と答える者がいたら、そいつはウソつきです。

これまで日本は世界に対して、しなくてもいい貢献を散々続けて来ました。誰に頼まれた訳でもなく、命令された訳でもなく、正直に世界の平和を求めて来ました。戦勝国の財布として良い様に使われながらへらへらと。でももうやめにしましょう、連合国にワルモノの濡れ衣を着せられて、言われるままにカネと名誉を差し出すのは。うんざりしながら付き合わされ続けましたが、戦勝国の利権連合はもう卒業です。

世界の平和は人類の悲願です。しかし自国の安全を犠牲にしてまで追求するべき物ではありません。日本は、特に日本の政治家は、日本の事だけをまず最優先にして考えるのが当然あるべき姿勢です。国政の責任者たるもの、自国の安全の確保のためには他国のすべてを犠牲にする事をも厭わない、それくらい言えなければ本来、為政者の資格は無いのです。

日本は日本人だけの物じゃないとか、大阪に外国人だけ無税の外国人特区を作るとかの、日本人を犠牲にして外国人を優遇する政策を口にして実行する似非日本人など、死刑にするのが当然です。革命を企てて失敗した者は既存政権によって全員が死刑に処されるのが世界中の常識ですから。現代の日本であっても例外ではありません。革命を起こそうとして失敗した謀反人は、必ず処分しなければならないのです。そうでなければ国家の沽券に関わります。情けはかける相手を間違えてはならず、力は使うべき時に使わないなら無い方がマシです。

八月十五日、朝から偽日本人の街宣車が騒音公害を撒き散らしていました。韓国人つまり朝鮮人どもは、日本人の愛国心と国防の意思をぶち壊そうとしてアタマがイカレた日本人のフリをして来ましたが、今や日本国民の心に燃え上がるのは、奴らチョン共に対する氷の様な殺意だけです。











1/144 レベル F-5E タイガー2 パトルイユ・スイス

永世中立国の戦闘機
スイスには空軍があります。スイス空軍にはパトルイユ・スイスと言うアクロバットチームがあります。永世中立国スイスは人を殺す飛行機を持っていて、日々、人を殺す技を磨いてるのです。
こんな言い方をすると、アクロバットチームの機体はヒトゴロシのために飛んでる訳じゃない、とか言う脳天お花畑も居そうですが、民間なら兎も角、空軍のアクロバットチームは、基本的に戦技訓練班です。つまり戦闘での技術向上のための研究班と言う事になります。これはどこの国でも大体同じです。曲技飛行隊は単に展示飛行を行っているだけではなく、空中戦で敵戦闘機や敵攻撃機を撃墜する技術を研究するために飛んでいるんです。

パトルイユ・スイスは派手な彩色が目を引くからか、割と世界中でキット化されている人気者の様で、様々なメーカーから各種スケールで発売されています。今回手を出したのはドイツ・レベル社の1/144キットです。レベルにはアメリカもありますが、説明書が真っ先にドイツ語で書かれている事からドイツだと思います。詳しい事は存じません。別に気にするほどの事でもないし。

ドイツ。日本では良いイメージを持っている人が多い国ですが、実態はWW1、WW2に続けて参戦して連敗しているダメ国家です。次の戦争もドイツと組んだ陣営が負けるだろうと言われています。ゲルマン人は朝鮮人に次いで世界で二番目の疫病神民族です。なので、もしやる時は朝鮮と支那をドイツと組ませて敵側にまとめましょう、必然的に負けてくれます。これは運命とも言います。

最近図に乗り過ぎの北朝鮮に対する米国の対応を巡って、メルケルのアホは「軍事的解決なんて、ありえない〜」とツィートしたそうですが、一国の元首が女学生みたいな事言ってんじゃねーよと思います。トランプがキンピラに譲歩した百日の間にキンピラが何もしなかった為、「失望した!!」とトランプがスーパー301条の発動をチラつかせてキンピラを脅しました。発動したら貿易黒字40兆円をアメリカに頼る支那経済は崩壊し、ドイツ経済も連鎖して大打撃を食らう事になります。

ドイツは昔から、誰もいなくなった土地にスッと入り込むのが得意だった様ですが、現在は中国に投資して泥沼にはまり、抜け出せなくなっています。ドイツ銀行が資産持ち出し禁止の法律に引っかかって撤退できないでいるとの事です。元をドルに交換して持ち出そうとしても、外資持ち出し禁止でできないそうですが、それは日本が本気で怒って支那をぶっつぶそうとしている今この時期に、裏で私益の為にせっせこ支援しまくって来たツケをこれから払わされると言う事です。

EUが結局ドイツのカネ蔓にすぎなかった事も世界的に露呈しています。実際、EU内で金銭的に飛び抜けてイイ目見たのがドイツです。規約を盾に散々ドイツにむしり取られたEU加盟国はもっと怒っていいんじゃないかと思いますが、今やそのドイツもエエカッコし過ぎてムスリムだらけ、毎日毎日テロとテロ未遂が起きない日が無い、カオス状態になっています。ソースは俺(の身内)。一次情報なので間違いないです。まあEUを利用してしこたま美味しい思いをした分くらいは、払っても罰は当たらないと思います。むしろ罰が当たって今のあのザマなんでしょうか。「難民救います」なんて、無理な見栄を張りながら美味しい思いだけを続けられる訳は無いでしょう。

兎に角卑劣であくどい、それが個人的なドイツに対するイメージです。いつでも無駄に偉そうにふんぞり返って、殿様気取りで他民族を見下します。連中どうも、自分達を世界で一番優秀な民族だとでも勘違いしている節があって、何かにつけて根拠も無しに天狗になります。それは民族の誇りと言うよりは、勘違いに基づいた撰民思想です。まあ、所詮白人ですし。
あと、一般的に言われるドイツ人気質と言えば、偏執的な職人気質と、規律には絶対服従と言った所ですが、それもやっぱり人間ですから人によりけりで、必ずしもイメージ通りと言う訳ではなさそうです。ドイツ人でもだらしない奴は結構いて、ユルい奴はかなりユルいみたいです。ビールばっかり飲んで。

でもドイツの美味しい物をパッと思いつきません。ジャガバタとかソーセージとかですか。何が旨いんだあの国。異世界に飛ばされて幼女に転生させられたオッサンが言っていた通り、どの料理も猛烈に塩っ辛いか壮絶に酸っぱいか、どっちかな気がします。生野菜を盛り付けただけのサラダですらそうでした。パンもまずい。これは現地の料理屋で実際に食した感想です。泥みたいなコーヒーに関しては、当時はコーヒーに頼り切って生きていたので、割と受け入れていました。今はコーヒーは飲んでません。なのでドイツではもう飲めないでしょう。米英が世界二大味音痴国である事は周知の事実ですが、ドイツも大概な気がします。

実際ドイツ人の味覚はかなりイカレてるみたいで、ドイツ在住の日本人が何か作っても「味が無い」と言うもんだから、自分では絶対に食べないくらい塩と酢を大量に入れたら「旨い」と言って食べていた、と言う話です。で殆どのドイツ人が成人病だと。一次情報なので間違いないです。
このままダラダラ悪口言ってても止まらないのでこのくらいにしときます。



見せてもらおうか、世界一を自称するドイツの技術とやらを。

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舶来ドイツ製のキットを作るのは初めてです。1997の文字があります。箱は上下セパレートではなく、横の一面を開けるキャラメル箱方式。中のビニール袋にリサイクルみたいなマークが書いてあります。ドイツ語なんか読めません。自動翻訳にでも任せれば機械が読んでくれる程度の文句でしょうが、気にせず無視します。

パーツを見ると、モールドはまあまあ。サイズに対して比較的綺麗と言う所です。壮絶に細かいと言う訳でもありませんが、手彫り時代のキットである事を考えれば、まあ頑張ってんじゃない?
パトルイユ・スイスはデモ機ですが、オミットされずに付いていたミサイルはハセガワ1/72タイガーシャークに付いているサイドワインダーと同じ形です。なのでこのキットが三つあれば、1/144タイガーシャークに六発使えます。
しかし、もう一度買う事は無い様な気がします。それもミサイル目当てで後二つもなんて。編隊組ませるほどの愛着も無いし。大体、編隊は四機で組むからあと三機必要で、そうなるとミサイル六本丸々新規に入手するワケだから、今ある二本も無駄になって本末転倒です。大体同じの四機なんて、ちっちゃいファントムですら途中で中断して何年もダラダラほったらかしにしてたのに。

この手の派手派手塗装マシンのキットの目玉は、何と言っても派手派手塗装を再現したデカールです。しかしこのキットのデカール、なんだか妙なフィルムが使われています。いつも見ているあの感じとは随分違います。ひょっとしてマークソフターが効かない材質なんじゃないか。そんな疑念、大抵いつも当たるあのイヤな予感が頭をよぎります。
そればかりか、細いストライプの縁がガタガタです。何やってんだドイツ人。自分でマスキングした方がマシなレベルなのでこのストライプは捨てて、1/72タイガーシャーク風間真と同様、根性でマスキング塗装する事にしました。垂直尾翼もです。ストライプと同じフィルムに印刷された、操縦席脇の赤い三角のマークと、肉眼では何書いてんだか分からない文字列だけを、後で切り取って使います。と言っても、デカールが使えるかどうかは貼ってみるまで分かりません。しかし方向だけは決まりました。

そこでちょっと気になりました。今回使わないと決めたデカールを、指示通りに貼って仕上げたらどんな完成品になるんだろうか。気にはなるんですが、箱にも説明書にも完成写真が無いので、完成形を事前に見られません。何とも不親切な仕様、傲岸不遜、傲慢極まりない態度です。やっぱりそう言う所はドイツ、売る側が天狗です。ドイツなのでピノキオでしょうか。
四の五の言っていても始まらないので、とりあえず合わせ目消しが必要な部分だけを、真っ先に貼り合わせます。この先の途中写真は順番バラバラですが、いつもの事なので気にしたら負けです。

コクピット内部をサッと塗装して、とっとと胴体左右を接着します。タミヤ流し込み速乾です。パーツの合いは並。組むに当たって苦労はありませんが、最新のガンプラみたいにストレス無く嵌ってきっちりばっちり固定されるほどでもありません。
設計がダメなのか箱の中で歪んだのか、かなり強力に押さえ付けないと、胴体中央に不様な隙間ができます。ボークスの瞬間接着剤、即着も使いました。この商品名からイヤラシイ遊びが頭に浮かんだ人は今すぐ水でもかぶって日頃の行いを反省して下さい。ズレない様に気を使いながら複数の接着剤を駆使して一息に貼り合わせて固めるなんて芸は、慣れてないとできません。初心者には厳しいキットです。

がっちり貼り合わせても、胴体下面尾部正中線上にクレバスの様な谷が。整形が必要ニダ。瞬着を流し込んで埋めて、パテも盛って、削ります。
胴体下面には大きなヒケも。主翼上面は日本軍の大戦機みたいにボコボコ。整形時の熱収縮による歪みを調整できていません。各部品の縁も厚いし、何と言うか、口ほどにもないキットです。良い所と言えば、モールドが比較的綺麗と言う事くらいで。でもアメリカのMPCのスターウォーズシリーズなんかは、それはもう大雑把な造りで、それに比べればドイツ製は優秀と言う事になるでしょうか。まあ、所詮低劣な白人同士の勝負に過ぎません、精々張り合えばいいと思いますよ?

左右エアインテークの内壁のモールドは凸です。でも小さいので一々直しません。他に凸になっているモールドはありませんでした、ここだけです。なぜだ。このキット、バルカン砲口や胴体側面の排気孔などは丁寧に彫っておきながら、肝心の砲身が無かったり、パイロットがいなかったりと、手を抜く所はきっちり抜いています。おいドイツ人。そんなんだからフォルクスワーゲンとか自動車メーカー何社も何社も不良品リコールされんだよ。
そんなキットなので、縁の研ぎ出しをする気にはなれませんでした。スケール的に翼がかなりの厚みになっていて、縁を研いだら断面に強烈なアールが付きます。それではかえって格好悪いです。強度的にも不安が増します。無理はしないのが吉です。好んで吉の外に出ようとする者は吉外、キチガイです。

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実は今回、スピード工作を目指しています。一つのキットにちんたら何十日もかけるのが厭になって来ていたからです。余程好きなアイテムなら兎も角、さほどでもない相手にかかりっ切りになるのは精神的に参ります。幾ら好きとは言え、この所飛行機ばかりだし。イノセンティアもお迎えしてあるのに。きゃっきゃうふふしたいのに。
なのでこのタイガー2はできるだけ短時間で、必要最低限の追加工作のみを行って完成させると言うアプローチで製作してみました。ただしタイムアタックではなく、作業はあくまで丁寧に。
使った瞬着はボークスの即着と剛着。今回から瞬間硬化スプレーも導入しています。その名に違わず、「あ! 」と言う間に完全硬化します。イイですアレ。タミヤ流し込み速乾をメインに、これらを駆使して、最近の模型製作で流行りの時短を図りました。

必要な追加工作は僅かに数か所。バルカンの銃身は伸ばしランナー、HUDは透明塩ビ板、リアビューミラーは0.3mmプラ板、この辺りは定番です。機首のピトー管だか避雷針だかは、なぜか別パーツが付属していました。銃身は無いのにこれだけ。半端な事やってます。そんなだからワーゲンとか
銃身なら兎も角、機首の先端にプラのほっそい棒を付けるわけにはいかないので、穴を開けて0.5mm真鍮線を刺しました。

主翼と水平尾翼はそれらの塗装パターンから、塗装後に接着する事になります。しかし主翼の差し込みは浅くユルユル、水平尾翼は何の突起も無く、ただ貼るだけ。なんか、あちこちで不親切な設計ですこのキット。客の事を全く考えない姿勢はいかにもドイツです。逆に日本のサービスが過剰なだけかもしれません。余所から見ればどんなに突飛な事でもやがて当たり前になってしまう、慣れとは怖い物です。これらにも真鍮線で軸を通しました。
胴体下増槽は、0.3mm真鍮線を二本通して取り外し式にしました。最初はそのつもりはなかったんですが、何となくです。展示飛行中は付けていませんから、今回は必要ないかと思っていました。でもまあ、折角別パーツだし、ヤれることはヤっちまえと。

主翼下面のパイロン接続用の穴は、使わないので埋めます。片側四か所が左右で八か所、プラが独特な感じで柔らかいので、このキットのランナーを伸ばして使いました。初代ガンダムの1/144旧キットより柔らかいプラかも知れません。密度と言うか、肌理はバンダイの方が上な気がしました。
折角のアクロバット機なので、脚は付けず、脚柱格納庫壁も閉じて飛行状態にします。デフォルトで飛行、駐機両状態を選択できる仕様になっています。脚柱格納庫壁の合いはそこそこ良く、後ろから前から、ほぼ無修正でぴったりハマりました。こう言う所は出会い系事務次官と違ってきっちりしていて、信頼できる悪くない出来です。

飛行状態にするならパイロットが必要ですが、入っていません。何故無い。仕方がないので人狩りして来ますが、ウチのパイロット不足はかなり深刻な状態になっています。賃金を上げないから日本人が募集に応じてくれません。日本の国状を今ある所から悪い方向へ変化させ、最終的に日本に害を為す移民難民、奴隷労働者などは、我が国には要らないのです。
Nゲージの鉄道模型用人形セットから、ヘルメットを被った作業員か誰かを連れて来ました。本当はドラゴンの1/144に付いている棒人形でも削るべきですが、誰だか分からないスイスの毛唐を削り出す気にはなれませんでした。トミーテックが人形だけ売ってくれると一番良いんですが、無いみたいです。辛抱して工事現場のヘルメット被ったオッサンを、再塗装もせずにそのまま座らせます。座らせるシートはアタマの部分を親指で吹っ飛ばした気がしましたが、故意に忘れます。

今回の面倒な作業は、上下合わせて三枚ある、小さなレーダーです。これらはそのままでもいいんですが、作業中に全部へし折ってしまいました。触れただけで折れました。大きさに対して柔らかすぎるんですよプラが。なので止む無く自作して再生します。0.3mmプラ板を刻んでレーダーの形にし、該当箇所に0.5mmの穴を開けて、穴をナイフで広げて、プラ板を差し込みます。小さいのでイヤになりますが、小さい分、作業は短時間で済みます。
丁寧にちくちくと再生作業を行いましたが、厄介なのは、折角再生しても又不注意でへし折ってしまうと言う事です。完成までにそれぞれ、三回ずつくらい作り直しています。こう言う無駄な作業が時間と気力を浪費させます。

意外にも、この辺りまではそれなりに順調に工作が進んでいました。が、基本色の白を吹いた時点で作業が止まりました。そうでした、ウチには乾燥ブースが無いのでした。マスキングが必要な塗装は、必ず完全乾燥させなければならないのです。中途半端に乾いた状態でマスキングテープを貼ると、剥がした時に表面が凸凹になります。なのでここで一旦終了。思う様には行かない物です、人生なんて。



地獄へ戻る最後のチャンスかもしれない

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一日待って根性マスキングです。台風五号以来、薄気味悪いほど涼しい日が続いていますが、それでも一日もあればばっちり乾きます。やっぱり夏です、外に出ても消耗はやたら激しいし。

今回は1/144、前回地獄を見た1/72タイガーシャークの半分の縮尺しかありません。難航が予想されましたが、こちらも予想外に上手く行きました。細いストライプが綺麗に吹き上がっています。しかし勿論一回で成功するわけはなく、再度マスキングし直してストライプの太さを調整したり、僅かにミスを修正したりしました。それでもスムーズに進んだ方で、仕上がりも上出来です。垂直尾翼も完全に塗装だけで再現しました。線が単純なので、さほどの苦労はありません。期待したほど地獄でもなかった。あ、Mじゃないんで。違うから。占いだとリバOKらしいですけど、基本そっちじゃないから。

今回は原色でベタな感じのグロス仕上げにするので、使う色も気を使いません。金属色も定番で行きます。でも、どんな色を使えと書いてあるのかが気になったので、説明書の塗装指示を一応、見るだけは見てみました。ドイツ語なんか読めませんが、二段目に英語表記があります。十以上の言語が書かれています。なのにアジア系の文字がありません。さすが世界最悪レベルのレイシスト民族、見下げ果てた選民思想です。自国の製品を日本に輸出するなんて端から考えていない様です。
その英語を読むと、A白。B火みたいな赤。C灰。D明るい灰。Eアルミ。F鉄……実に豪快な配色指示です。あとは艶の有無が書いてあるだけ。見た感じドイツ語でも同じ表記でしょう。ドイツ人……
胴体下増槽、センタータンクはパイロンと共に灰色で塗れと支持がありましたが、検索すると胴体と同色の紅白塗り分けです。時期的に違いがあるのかも知れません。カラフルな方がイイので、おめでたい紅白に変更です。

基本塗装とスミ入れまで終えたらデカール貼りです。ストライプと垂直尾翼を塗装で代替したので、残りは小さい物ばかりになります。しかし、胴体下面の大きな一枚が待っていました。胴体より少し明るい赤に斜字体の白十字が描かれています。端がワイルドに格好良いギザギザなので、恐らく旗をイメージしている物と思われます。
細かいのをすべて貼り終えた後でこの大きなデカールを失敗してしまったら、マスキングが大変になります。なので真っ先に片付けます。仮に失敗したとしても挫折して途中放棄すると言う選択肢はありません。どうなるか、ドイツ製デカール。

ダメでした。主翼付け根の大きな段差であっさり破れました。全く根性ありません。柔軟性も全然無く、スジ彫りにすら追従しません。柔軟剤も効きません。糊も弱くて、デカールのくせに密着しない。結局バリバリになってしまったので捨てました。一応、どうなるか気になったので台紙に戻して放置してみると、乾燥後は皺々のくしゃくしゃになりました。
アタマは固くて偏屈で、融通が利かないので臨機応変な対応ができず、屁理屈ばっかりこねて根性も無く、てめえのせいで失敗して他人に迷惑をかけた時は、何でテレビに出られるのか分からない室井佑月みたいに不貞腐れて愚痴愚痴グズる。この程度かよドイツ製品。

仕方がないので塗装です。マスキングして白の十字を吹いてから、更にマスキングして明るい赤をシャインレッドで吹きました。最初から吹いておけば良かったかもしれません。使えない予感はあったんです。このダメデカールのせいで16時間は無駄にさせられました。
結果から言えば、ストライプも垂直尾翼も、最初から自力で手描きして正解だった事になります。どうせ使えませんでしたから、ドイツ製デカールなんて。大した事ありませんでしたよ。何が「ドイツの技術は世界一〜」ですか。しょーもないモン作りやがってハッタリだけの撰民思想レイシストが。精々エエカッコして入国させたイスラム難民に国土荒らされて治安悪化させとけやバカゲルマン人。この世の終わりまで一人で勝手にEUの盟主ヅラしてくたばりやがれカス国家のゴミクズ白人め。
たかがデカール一枚でここまで悪し様に白人を罵れるワタシを誰か褒めてください。

主翼上面の大きなデカールも予想通りダメでした。白十字の赤丸ラウンデルと、小さい文字列二か所が、長い黒の直線二本に挟まれて印刷されていましたが、余白が大きすぎてしわくちゃになります。ラウンデルと文字列二つだけを切り取って使いました。
細かいデカールなら何とか貼れます。スジ彫りにかぶっても、セッターを流してピンセットで上からグイグイ押さえ付ければ大人しくなります。矢鱈偉そうにしゃちほこばる勘違いバカ白人は、力でねじ伏せて言う事を聞かせるのが最善策です。軍事力は戦争の為だけでなく、外交を有利に進めるためにもあります。だから核武装は必要なんです。

そんなやり方で無理矢理貼って行った感じの今回のデカールですが、白状すると、実機のマーキングに関してよく知らない状態で製作してしまいました。そのせいで何だかよく分からない仕上がりになってしまった部分があります。いつもはちゃんと調べるんですが、なぜか今回は焦って作ってしまいました。何事も焦ると大抵失敗します。
どれほど修業を積んだ達人でも、どんなに気を張っていても、慢心や油断は起こすものです。油断すると隙が生じます。その僅かな隙はやがて広がって間となり、間には魔が入り込みます。魔が差すのです。出来るだけ短時間で仕上げるなんて、時流に乗ってガラにもない事を企んだせいでしょうか。私は今回、迂闊にも油断してしまった様です。こう言う言い方をすると、まるで自分が一度でも失敗しなかった事があるみたいです。


垂直尾翼の編隊灯か航法灯と翼端灯は、やっぱり今回もポンチと蛍光塗料です。全て貼り終えたらスーパークリアでコーティングします。アクロ機はデモンストレイター、展示飛行機ですから、ペカペカのツヤツヤ塗装が似合います。でもこれは勝手なイメージに過ぎません。実機はすべすべのつや消しです。指示もつや消しですが、知るかンなモン。艶が好きなんじゃ。

完全に塗装が完了したら、すべてのパーツを貼り合わせます。最も緊張する工程ですが、ここでよく失敗します畜生。
キャノピーが閉まりません。HUDが邪魔してつっかえています。一度剥がして基部を削り込み、HUD配置をずらして無理矢理詰め込みました。
キャノピーを瞬着で固定したら、セメダインウルトラ多用途SUで固定したパイロットが左に寄りました。今更開けられません。
機体上部のレーダーが最後の最後で又折れました。さすがに作り直さず、瞬着流し込みです。
接着面に瞬着を付けたセンターパイロンがピンセットから外れてパタっとこけて、主翼の上を這い回りやがりました。死刑にしようか迷いました。でも翼の再塗装なんかしません。既にスーパークリアの膜がありますので、2000番でヤスって、コンパウンドで磨きます。

最後にコピックモデラー0.02mm黒で、足りない黒を補足して完成です。と思ったら翼端ステーションがミシッと折れました。まったくもう。しかしここもやっぱり瞬着流し込み、ヤスリすらすら使わずに、新品の刃に換えたデザインナイフの切っ先で、スッと削いで仕上げました。



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ギトギトの艶出し仕上げ。

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ギミックは燃タンの取り外しのみ、それ以外は完全無可動です。

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マーキングは、せめて少しはリサーチすべきだったかもしれません。

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大きな旗が格好良い腹面。赤はもっとはっきりさせても良かった。

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細部。なぜか斜めに体をよじる工事現場ヘルメットのパイロット。

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今回もブラックライト点灯です。






オマケです。野外で撮影して、フォトショ複製で編隊組ませました。

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上向き空中開花の開花寸前。

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ダイヤモンドパス。





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ガンダムZZにこんな色のロボットがいた様な気がします。



























posted by 跡間シノブ at 11:05| Comment(0) | タイガー2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする