2017年01月19日

16式機動戦闘車

安倍総理の在日一掃計画は、ハードランディング以外に道は無し、だそうです。

対テロ三法とマイナンバーと通名一本化でシナチョン、特にチョンの名前と所在地とカネの流れを押さえて締め上げる所まで、順調に来ています。去年の後半辺りから、追い詰められたチョン共が目に見えて暴れ出しているのは最早周知の事実で、テレビこと朝鮮維持装置ですら隠し切れなくなっている事が、何よりも雄弁に事態を物語っています。

2017年はハードランディング待ち状態で明けました。在日シナチョンを見せしめ虐殺に処し、ビビった残りが蜘蛛の子散らした様に本国へ逃げ帰る、いわゆるコソボクリミア方式を国民が今か今かと心待ちにしての年明けです。余命ブログと保守速報のコメント欄は、シナチョンに対する国民の殺気に満ちています。国内には既に160万の在日シナチョンが寄生していますが、トリインフルエンザや狂牛病の様に全頭処分する必要はありません。千匹か一万匹かをちゃちゃっと地獄へ送れば、残りは自主的に本国に帰ります。

知らなかったんですが、カスゴミを恐れて日和見弱腰路線に転落した第一次安倍内閣の時、戦後レジームからの脱却と言った総理の計画に、外患誘致罪の適用が含まれていました。外患誘致罪とは国賊処刑法であり、その罰則は死刑しかありません。我が国の領土や国民の財産を脅かす敵国が存在している状態で、その敵国に対して利敵行為を行った者は誰であれ例外なく死刑処分にする、反日分子殲滅法です。
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http://shounenkairo.seesaa.net/article/258095148.html
当時、敵がこれに気付いて、テレビはじめ朝鮮維持装置カスゴミは、気が触れた様に安倍叩きと反自民プロパガンダを展開しました。ただでさえ激しくアタマのおかしいチョン共が、それはもう朝から晩まで狂った様に一日中やらかしていたのは、ハードゲイでーすフォーほど昔の事ではないでしょう。そしてカスゴミにノセられた人心は与党から離れ、内閣は解散しました。民主党が政権をかすめ取ったいきさつはご承知の通りです。
そして尖閣事件が起こり、ウチも含めた国民の何%かがテレビに騙されていた事に気付きました。その後二年かけてゴールデンタイムの平均視聴率が10%を切り、政権は自民党に戻ります。 2012年の政権奪還選挙の日時をあの余命ブログが日付まで正確に当てた話は、ネット界隈では有名です。そして、自民復権と同時に帰って来たのが安倍晋三、在日にとっての死神でした。

だから罪チョン共はあれ程までに安倍総理を徹底してイヤがるのです、殺らなければ殺られると。一度引きずり降ろした筈の死神が再び鎌を担いでトップの座に就いたとあって、敵は気が気ではないのです。だから日本に居座っているシナチョン共は連日、アベヤメロ連呼に必死です。オスプレイ事故アベヤメロ、トランプ当選アベヤメロ、株価下落アベヤメロ、株価復活アベヤメロ、風邪ひいたアベヤメロ、腹減ったアベヤメロ……安倍でさえなければ何でもいいと言う在日の発狂ぶりは、物理的に生命がかかっているからなのです。
http://hosyusokuhou.jp/archives/48782674.html
必死の反安倍ディスプロパガンダは、在日死刑執行人安倍晋三が総理大臣である限り続きます。しかし反日シナチョン殺処分は、安倍政権の既定路線です。安倍総理が内閣総理大臣でいる限り、在日シナチョン帰化シナチョンは共に反日分子である以上、外患誘致罪で殺されます。既にじわじわと追い詰められて来ているチョン共が、全国で散発的に暴発しているのは報道で見る通りです。バカ者言葉で言えば、「終わって」ます。何がって? おしゃべりの時間がです。


ハードランディングとは、言わば武力による解決です。現実的に言うと、陸上自衛隊による反日分子殲滅作戦です。警察による犯罪者の摘発と逮捕ではありません。カネの流れを止められて追い詰められた在日、在日ヤクザ、在日メディア、その他反日団体などのシナチョン共が一か所に固まった所を、陸上自衛隊が最新兵器である機動戦闘車の105mmライフル砲で建物ごと瓦礫にして地獄へ吹っ飛ばす殲滅作戦、国賊殺戮計画です。
対話だの交渉だのと、少数の反日勢力が今尚キーキーと大声で喚きますが、人に擬態しただけの下等生物が発する、人間の言語に似た不快な雑音との会話が不可能である事は、全世界的に明白となっています。シナチョン相手には、日本国民は話し合いでの問題解決を永遠に望みません。対話は終了しました。お花畑どもが日本代表みたいなツラしてゴキブリにトイレを躾けるのに費やした無駄な時間は、お終いです。

従来の陸上自衛隊の仮想敵は北海道に上陸したソ連軍でした。なので陸自の装備は当然、ソ連軍上陸部隊の戦車大隊を想定して作られていました。米ソ冷戦が終了した現在は、ロシアの脅威よりも、都市部に棲息するシナチョンの工作員とその手下、シナ共産党に武器供与されている在日ヤクザ等のテロリストが主な殲滅目標となっています。
アサルトライフルやRPGで攻撃してくる市街地のシナチョンテロゲリラを殲滅するためには、鋼鉄の無限軌道を履いた足の短い戦車よりも、舗装道路を高速で自走できる、軽量で多輪の装甲車が向いています。ニュース映像などでお目にかかる機動戦闘車があの形をしているのは、市街地や高速道路をフルスロットルでぶっ飛ばして全国を移動するためです。北海道の原野でロシアの揚陸部隊と大規模な戦車戦を展開するためではありません。

装輪装甲車なんて弱くてとても戦えませんよ、ロシアの戦車に負けますよ、あんなの税金の無駄なんですよ、と矢鱈滅多に16式機動戦闘車をディスっていたテレビの解説者とかブログ主とかがいました。正式採用が決定した時から、反吐が出るほど目にして来ましたが、今考えれば恐らくはそいつらも105mm砲弾でバラバラにされるついでに地獄まで送ってもらえる特権階級、つまり在日チョンコだったのだと思います。
陸自は数年かけて10式戦車の数を減らし、その分を16式機動戦闘車の配備に回しました。この配置転換は、在日と反日勢力の炙り出しが開始された2015年7月9日を前に完了しています。その2015年7月9日、通名変更が禁止された時にチャンネル桜で「何も変わらないよ」と高を括ってほざいていたアホなチョンがいました。チョンはすべからくアホなのでアホな事をほざくのは当然ですが、今頃ケツに火が点いてるんじゃないでしょうかあのチョン。どこかの神社に放火でもしてそうです。あの手のチョンが真っ先に吹っ飛ばされるでしょう。

今暴れているのは韓国政府が徴兵しても使えない、カネを毟ろうにも持ってない、命に使い道が無い上にカネも無いから、本国政府から完全に見捨てられた棄民です。当然日本国には寄与しない、かと言って本国にも戻らない、そんな行き場のないチョンは一匹残らず地獄へ送ってもらえます。大丈夫です、一瞬で吹っ飛ばしてもらえますから。105mmmライフル砲で。または120mm滑腔砲で。10式のイイトコ見てみたい、あそーれ。日本を、シナチョンにとっての地獄にしてやろう。
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ガサラキではチャイナスラムで暴動を起こしたチャンコロ共をプラスチック弾で殺さずに制圧していましたが、現実はそうはいかなくなりました。おめでとう御在ます犯罪外国人の皆さん、皆殺しで地獄行きです。


一年前、売国外務省が慰安婦合意と称して血税10億円をチョンにくれてやったので、岸田佐藤杉山には首吊って死んで詫びろと言いましたがまだ死んでません。世界が「やっぱり慰安婦いたんじゃん」と思ってしまった、その原因となった罪は死んでも償えるものではありませんが、とりあえず岸田佐藤杉山は死んで詫びるのがスジです。昔の日本人ならそうしたでしょう。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/434457945.html
そしてチョンは大方の予想通り日本を裏切って、つまり国際条約を破って売女像を建てまくってます。しかしそれで分かった事があります。あの10億円は、いきなり日チョン断交と言ったのでは、日米同盟と米韓同盟があるアメ公が納得しないから、どんなアホでも分かる様にわざと払って見せた、見せ金だったと言う事です。本来ならただチョンを絶滅させれば済む話ですが、アメ公がアホ過ぎて認めなかった為に、あんな回りくどいやり方が必要だった訳です。

しかし、手の施しようのないレベルでバカなオバマも、ここまで来ればさすがに理解した様で、日本のチョン殲滅作戦にアメ公がGO! サインを出した様です。これでやっとチョンを潰せます。戦後七十年のチョンの悪行を償わせられる時が来たのです。嘘と捏造で日本を貶め続けたシナチョンの罪は、殺されて償える程度ではありません。しかし法に則って殺さなければ日本が始まらないので、シナチョンはまず殺しましょう合法的に。岸田佐藤杉山は先祖の名誉を著しく棄損した罪を首吊って詫びろ。それで許してやる。

これほど面倒臭い事になってしまった原因は、もちろんアメ公にあります。かつて吉田茂首相がGHQに在日帰国事業を提言したにも拘らずGHQが無視して拒絶した事は、もう皆さんご存知の事と思います。その辺りを踏まえて、さあ、とっとと核寄越せやトランプてめえ。








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1/72 陸上自衛隊機動戦闘車プロトタイプ アオシマ

直球ネタです。現用自衛隊装備キットを扱うのはF2以来となります。あ、たまごイーグルもあったわ。スンマセン嘘ついてました。機動戦闘車のキットはこのアオシマと海洋堂の1/35があるだけの様です。タミヤもハセガワも作ってないみたいで。なんでよ。みんな10式ばっかり優遇して。ガルパンに出てくるのも10式だし。実際に大活躍する(予定な)のは16式機動戦闘車の方なのに。
このスタイルの戦車は好きです。秋山さんには悪いですが、無限軌道を履いたいわゆる戦車より、砲塔を乗せた多輪装甲車の方がグッと迫ります。理由はよく分かりません。多分、キャタピラは一か所切れたら終わり、みたいな不安感が見た瞬間襲って来るからじゃないかと思います。

砲塔付き装甲車は世界中で作られて配備されています。どれも似た様なデザインです。同じ様な目的で、同じ様な思想で、同じ様な材料を使って同じ様な工程を経て同じ様な規模で作れば、出来上がる物もそりゃ同じ様な物になるのが当たり前です。
そう言う当然の事を理解できないチャンコロ共が、日本の16式を支那の朴李ニダと喚きます。ハリボテのガソダムとか作ってるアホのチャンコロが。シェーシェー煩いので殺しましょう。電気街のチンク共を片っ端から皆殺しにしても絶対裁判で勝てるよね。日本国憲法は外国人特に学名タイリクヒトモドキとハントウヒトモドキの人権を保障していませんから。


アオシマの機動戦闘車は試作車両です。キットが発売されたのが正式採用のずっと前です。なので各部隊に配備された実戦仕様車とは微妙に異なります。はっきり分かるのは両脇に付けられたミラーです。試作車輌には付いていません。でも実戦配備された車輌に本当についているのかと聞かれても分かりません。見た事ないです本物は。近所に陸自の駐屯地もあるんですが、まあ行く事も無いので。
キットの方は中々に細かいです。かつてのアニメスケールのアオシマとは思えない精密なモールド。アオシマホールと呼ばれるエクボみたいな大穴もない。細かい手すりの取っ手などが、ただの棒になって表面に貼り付いているだけなのは、サイズ的に致し方ないでしょう。ここまで細かいとプラでは殆ど成型できません。しかしエッチングパーツを同梱すれば3000円を超えそうです。ただでさえ高いのに。

定価1900円です。1/72の戦車が、キャタピラも付いていないのに1900円。こんなちっちゃいのに。密林で1300円で買いましたがそれでも高いわ。クリアパーツや余計なデカール、ついでの連動サスペンションなど、キットの出来云々から見れば妥当と言える価格設定でしょうが、あの超絶高精細模型、ビークルモデルミレニアム・ファルコンが600円なのを考えると三倍は納得行きません。もちろん客目線で。
経営側からすれば、儲けを出すにはこのくらいでなければならないと思います。そもそもミレニアム・ファルコンとは、ハケる数が桁違いですから。キットの仕上がりが同等だとしても、割高にせざるを得ないのはメーカーとしては辛い所でしょう。だからと言って、無茶して安売りしてしまったら会社がつぶれます。模型会社が無くなったら次のキットも無くなるのです。

とか思ってたら、プラッツのガルパン仕様の四号は4000円でした。1/72で。9cmで。9cmですよ9cm、たったの9cm。これっぽっちもない9cm。僅かに9cm。9cm。アハハハ9cm。レジンキャストのガレージキットか。ガルパンの戦車はすげー値段です。
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http://shounenkairo.seesaa.net/article/356782291.html
平たいランナーが三枚とクリアパーツ一枚、それとデカールが一枚。タイヤを三枚おろしにした分だけ部品点数が増えています。この構成からすると、箱が無駄にデカいです。なんかアオシマっていつもそうですよね、なぜか箱が矢鱈デカい。で、中はスッカスカ。内部に無駄な空間がひろーく取られています。なぜだ。



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眺めてても完成しないので手を動かす

いつもの通り途中写真は殆ど無し。合わせ目は殆ど出ませんが、一か所だけ派手に隙間が露出します。砲塔前方下面の三角地帯にばっくり開く溝だけは、気合入れて埋めましょう。プラ板を瞬着で埋めて削ります。そのくらい大きく開きます、この溝は。
車体後部や砲塔周辺部の合わせ目は、気になる人は気になるでしょうが平気な人には平気です。当たり前と言うなかれ、目立たない様に実によく設計されています。それとも最近の戦車プラモってみんなこんなんなんですか?

プラは柔らかいです。普通のプラ用接着剤が利きますが、何となく違和感のある素材です。特にシャーシーの部品が柔らかい気がしました。新素材でしょうか。チップの配合率とか、素人には分からない色々があるのかもしれません。まあ、硬いよりは柔らかい方が作業はしやすいです。

ライトは塗装後にはめ込む事にしました。従って前面と後面の装甲も当然、塗装してから後で接着です。ラクですから。でもヘッドライトのクリアパーツは要らんと思いました。あるならあるで良いんですが、他のライトが透明じゃないので、若干の違和感が残ります。裏から銀シールを貼りました。電飾の鬼みたいなモデラーさんは、こう言う場所でも光らせるんでしょうか。

タイヤは三ピース構成なので、マスキングの必要がなくてごっつラクです。ブロックパターンの中央の溝だけ省略されていますが、掘る気にはなれませんでした。ヤですあんなの。八輪すべて固定で回りません。転がしてブンドド、はしないので別に回ってもどうしようもありません。塗装後に接着します。

各ハッチが別パーツです。接着せずに開閉させてもいいかもしれません。ウチに陸自の人形がいないので、今回は閉めて固定しました。決してラクをしたかったとかそう言う事ではありませんので誤解しないで欲しいです。
ハッチを閉じた理由の一つ、内部は再現されていません。最新鋭ですし、ヒミツなんだと思います。特定秘密保護法に反対した中韓のスパイ共は全員いつものメンバーでしたが、あの連中も時期に死刑ですね確実に。

ステアリングを切るとコーナー外側の車体が沈むギミックが楽しいです。でもステアリングを切って停車している状態にしたい時には邪魔な機能です。これは二者択一なので、どっちかに決めなければなりません。どっちつかずは許されません。永遠の宗主国である飼い主の支那に付くか、米韓同盟はあるけど既に事実上完全に見捨てられたアメ公に付くか。擦れる大きな部品にはグリスを塗っておきました。それでもなんかカタい。

画像で見る限りですが、実戦部隊配属の車輌には、プロトタイプにはないバックミラーが付いています。めんどい。やらん。イヤだって実車も見た事ないし、あるかどうか確かめたわけじゃないし、作った後になってやっぱりありませんでしたメンゴメンゴ〜じゃあんまりですから。気が向いたらその時にでもやる事にします。



サフも吹かずに直接塗装する

迷彩は、ガンダムカラーの暗い方のザク緑とオリーブドラブ2で。指定された色より渋目になったと思います。見てないけど、指定色。塗装指示の図面には、現物とはちょっと食い違う部分があるみたいです。何とか折り合いを付けます。マスキングがメンドクサイですが、ここは根性で。分量的には多分、根性だけで間に合うと思います。怨念とかは使わなくてもきっと大丈夫です。

シャーシーと車体下面は、先に一段階暗い緑を吹いておきました。カラーモジュレーションとかできるだろうかと企んでいましたが、今回もなんか失敗しました。やっぱりカンヴァスが小さいからでしょうか。……もっと繊細に吹けと? しかもなんか明るい緑になってる様な……
タイヤブラックが余ってたのでタイヤに使いました。前は嫌いでしたが、今は良い色だと思っています。ここまでが基本塗装です。

基本塗装が終わったらすぐにスミ流しをします。完全乾燥を待って、かなり強めに拭き取ります。自衛隊の装備は綺麗に塗ります。国防に特化したマシンに、ハードなダメージ表現や泥だらけのウェザリングは似合いません。
キャリバーことM2機銃と、チラ見せディスチャージャーはメタルカラーのアイアン。ディスチャージャーは磨かずにそのまま、と思ってたんですがつい磨いてしまいました。模型的なアクセントにはなるでしょう。

クリアじゃないライトはラッカーの銀の上にエナメルのクリアオレンジ。このためだけに買いました。基本的に筆塗り専用塗料であるエナメルのクリアカラーは、他に使い所がありません。二十年は持つでしょう。赤があるので黄を買って混ぜれば一色分お得なんですが、今回は特に筆塗りと言う事もあり、分離が怖かったので安全策を取りました。でも面積が狭いので分離してもどうと言う事はなかったかも。青も手元にあるので黄色にしとけばクリアグリーンも作れたのに。ワタシってほんとバカ?

話のついでですが、エナメル塗料はエアブラシでは吹けません。エナメル溶剤をエアブラシに入れると、ゴムパッキンが伸びて使い物にならなくなります。ウチのタミヤスプレーワークの8の字型ゴムを一度ダメにしました。それにエナメルは元々、乾燥が遅い塗料なのでムラが出にくく、エラブラシを使う必要がありません。筆塗りにこそ向いているのです。

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塗装が終わったら全パーツを組み付けます。デカールは無しにしました。いろいろ調べても出て来なかったからです。無いなら無理して貼る事はありません。資料が乏しいなら雑誌でも買いに行けばいいんでしょうが、もう面倒です。これもまあ、いずれ気が向いた時にでも。デカールは後から貼れますから。
ウェザリングもしようかと思ったんですが、出来上がった姿を見たらやる気が失せました。やっぱり自衛隊のマシンは綺麗な方が良い。その方が似合ってる。それに、どうせ他の人は皆汚すんでしょ? 皆汚したいんでしょ? 汚れてるのが良いんでしょ? わざわざ他の人と同じ物なんか作っても仕方ないじゃない。そんなに汚したいなら汚せば良いでしょ、ミレニアム・ファルコンみたいに。……今はしないよ。汚すのは、何時でもできるから。
唯一の追加工作、うさ耳アンテナは重要な萌えポイントなので、必ず作りましょう。
あぁ^〜心がぴょんぴょんするんj


完成。
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ほぼ素組みです。手の速い人は一日で完成すると思います。こだわって作る人なら一月くらいですか。そのままでも良い感じ、手を入れる余地も残ってる、どちらの作り方でも許容してくれます。なんだかだで最新の国産模型、良く出来てます。

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サスペンションが気が利いてます。完成後に遊べるのが良い。

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サス以外には、砲塔の旋回を除いて可動部分無し。普通の戦車プラモです。

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テロリスト視点。国賊はこの姿を見る。

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余計な色気を出しさえしなければ、サッと完成するのも魅力です。実は社外パーツでエッチングが一枚あります。そんなに値は張りませんが、今回は使いませんでした。完成するまでそんなのがあるって事すら知らなかったので。あるならあるって先に言ってくれ。知ってても多分使わなかったけど。


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格好良い。10式より好き。無限軌道はあれはあれで好きなんですが、16式に限ってなぜか特別感があります。これだけは本当に。陸自のメカの中で一番好きかも知れません。ああ格好良い。何がそんなに惹き付けるんでしょう。臭いかな。ボウヤだからか。
国籍不明の架空の未来機械でもなく、我が国の過去の栄光を思い起こす記念碑でもない。今我々が生きているこの現在の日本で、70年の長きに渡って我が国を傷付け、貶め、辱め続けた朝敵を、その罪に於いて殲滅する怒りの鉄槌、国賊と敵スパイを処刑する死刑執行人の首狩り鎌。それが16式機動戦闘車です。格好良いと感じるのは、日本人なら当然なのです。

分かってる、たとえシナチョンを絶滅させても、この世界に僕の居場所なんて無いんだって。
でもシナチョンが居る世界と居ない世界のどちらを望むか、そんなの誰だって決まってるさ。

最後に流行りの決め台詞でも、愚かに言っときましょうか。
「楽しめました」








米国が主に金銭的理由から世界の警察を廃業し、東亜の安全保障を日本に任せる事業計画は、十年前から進められていました。その中には中短距離核ミサイルの売却も含まれており、日本の国内状況つまり世論が整い次第、米国は中古の核弾頭搭載弾道ミサイルを日本に売る予定である、と余命は言います。そして現実にヒダリーは落選して、トランプが大統領に選出されました。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/436251812.html

余命の予想通りに進んでいないのはシナチョンの暴発と、日本国内の改憲および核武装の為の世論の醸成、と言った所でしょうか。敵の侵攻が目前と言った状況下にあって、我が国民も与党議員ものほほんとしているのは大問題です。国民が望めば、憲法改正だろうが核武装だろうがすぐに進みます。しかし自虐洗脳にどっぷり漬けられてぬか床の底に沈んだままの大半の日本国民は、いまだに戦争を絶対悪と捉え、戦いを拒む事を正義と勘違いしている平和教信者で、自分達が寄って立つ日本と言う国家を軽く考えています。

むしろそれより、我が日本の与党自民党の政治家達が、トランプが共和党の候補になった時点でトランプの勝利を予見できなかった事の方が問題だと思います。我が国家の政治家が、増税バカ ザイムショウをはじめ、側近だの取り巻き共だのから、日々何を入れ知恵されているのかは知りませんが、前代未聞のプロパガンダパフォーマーが米国の大統領選に登場した時、米国大衆の何割かが確実にそいつに飛び付くと言う事くらい読めなければ、政治家の資質としては落第点、失格と言えます。
まして世界的にグローバリズムに辟易している空気が醸成されて蔓延している今この時期に、アメリカでアメリカ第一を大々的に謳う大統領候補が現れたのだから、時代の空気とか変革の臭いとかは、己で嗅ぎ取れなければ鈍いと言われて当然です。政治屋ならば特にです。いつもいつも財務省やK団連など、令外官のご機嫌ばかり伺ってるから、こんな簡単な読みも間違えるんですよアホ自民は。どちらになるか分からなかったと言うのなら、どちらになっても困らない様にせめて準備だけはしておくものでしょう。それすらしなかったのなら、やはり政治家失格です。


余命チームによる外患誘致罪の一斉告発が始まって早二か月、検察はいまだに不受理返戻を繰り返している様ですが、いつまでもやってると今度は検察自身が外患誘致罪に問われます。問われたら死刑です。理由も無く死刑確定告発を不受理にするなどと言う国民に対する不義理を続ける検察が、怒った国民に外患誘致罪で告発されると言う、漫画みたいな展開はもう、実際に起こっています。
安倍総理の最終手段は指揮権の発動で、指揮権の発動は即、日本に巣食っている反日分子の機能停止を意味します。特に法的な側面の詳細はウチではよく分かりませんので本家余命ブログ様に一任しますが、その時は強制起訴、有罪確定、死刑執行と一直線だとか。これが十年前の第一次安倍内閣の時から計画されていた在日一掃作戦です。とうとうその時が来たと言う事です。余命の方では、安倍総理が指揮権発動に踏み切りやすくなるようにと、指揮権発動を求めるデモをやるそうですので、参加できる方はどうぞ是非。

財務省の言いなりになるほど経済音痴で、何かの取引とは思いますがグローバリスト共にばかり色目を使うバカ総理、安倍晋三内閣総理大臣を、それでも渋々支持する理由はただ一つ、シナチョンが本気でイヤがるからです。その理由が外患誘致罪の運用、つまりシナチョンと売国奴の殺戮、虐殺、殲滅です。だから殺ってくれないとイヤイヤ安倍自民を支持してきた意味がねーんですよ総理。
しかし余命が言うは、それにはまだもう少しかかるとの見立てです。まだ敵味方の識別が必要で、検察の不受理返戻もあともうちょっと必要なのだそうです。でも、なんか炙り出しばかりやってる様な気がします。炙られてる紙もいい加減カラカラに乾き切って焦げそうです。燃え尽きて灰になる前に動いてくれないと困るんですけど。


今、核武装ブログ様の過去記事をずっと読んでるんですが、NHKとTBSの反日捏造のひどさが目に余ります。丁度十年ほど前の記事で、自民党が国民の怒りを買って支持を失い、転落して行った時期です。
その頃のテレビはまだ視聴率が安定的に10%を超えていて、国民は世論誘導されていました。ウジテレビはイヤなら見るなと豪語し、連日連夜のチョンドラチョンタレゴリ押し垂れ流しです。SMAPがアホ丸出しでハゲバンのCMに出演し始めたのもこの頃だったしょうか。TBSの視聴率が急降下爆撃、等の記事が多くありました。
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http://shounenkairo.seesaa.net/article/372279490.html
その頃、NHKの歴史捏造番組JAPAN DEBUTとか何とか言うのが放送されて、公共放送は盛大にゴミってました。抗議集会も踏み躙っています。まるでシナ共産党の様に。公共放送と言うのは公明党と共産党のための放送です。皆様のNHKではなく支那様のNHKです。捏造・反日・カスゴミN・H・Kです。
高市大臣が民法停波を仄めかした事がありましたが、結局それ以来一度も口にしていません。脅されたのか何なのか、ゴミってるカスゴミに刃向かう姿勢は完全に失った様ですあのババー。一時期盛り上がったNHK解体も、今となってはどこへやら。雲散霧消して解体のかの字もありません。今日も今日とて朝ドラで朝鮮お辞儀のゴリ押しです。しかし。

予定されているクリミア方式では、NHKの機材だけを残して、後は殲滅するそうです。容赦なく皆殺しです。民放各社は社屋ごと全滅するでしょう。交戦状態における殲滅ですから殺戮戦です。警察に逮捕してもらえる事はありません。裁判など一切省略して全員地獄行きです。はっきり言って、もう手遅れなんですカスゴミは。
デモを起こされたり抗議集会を行われたりした時点で、国民に詫び、某か反省の色を示していたならば、まだ情状酌量の余地くらいはあったかもしれません。反日を止めるなりチョンゴリ押しを控えるなり。しかし、カスゴミはその後もゴミり続け、全テレビ局に自浄能力がかけらも無い事が、誰の目にも明らかな形で白日の下に晒されてしまいました。

いつまで経っても反日を止めないカスゴミは、既に停波とか解体とかの段階ではなくなっています。視聴率なんてもう何の意味も無いのです。公安の監視対象なんて言うネットの流行語みたいな言葉もありましたが、それすらもはるか彼方に通り過ぎました。今は陸自の攻撃目標、殲滅対象です。ただ殺されます。つまり反日を止めるか皆殺しかの選択すら、もう彼らにはありません。連中はとうに後者を選択しましたから。
つまらない番組しか作らない、視聴率が下がる、スポンサーが離れる、パチンコなどのチョンのカネに頼る、反日キムチ臭くなって更に視聴率が下がる、そして誰も見なくなった。コマドリを殺したのは誰だ。

核武装ブログ様を読んでいて思うのは、よく敵に向かって「いい加減にしろ」とか「ふざけんな」と言っていると言う事です。もう十年以上、ほぼ毎日欠かさず更新されているブログですが、十年前からずっと言い続けています。同じセリフは保守速報様でもよく目にします。特に※蘭で。
どうでしたか? 十年以上「いい加減にしろ」「ふざけんな」と言い続けて、いい加減でやめたチョンはいましたか? ふざけなくなったチャンコロはどうですか? いませんでしたよね、ただの一匹も。そんな連中を見ていて思います。敵がどれほどアホでも、「いい加減に」して、「ふざけ」なくなっていれば良かったのにと。でも敵ですから。こればかりは。

国民による抗議やデモが、奴らが言う所の「貴重な意見」である事を理解しなかったカスとゴミの自己責任です。責任からは逃げられません。責任とらせましょう。気にする事はありません、悪いのは奴らです。テレビ局に日本人はほとんどいませんし。いても売国奴ですから始末が当然です。
忍耐強い上に順法精神が高い日本国民が、折角言論で勝負していたのに、言論の出番は終わってしまいました。終わらせたのは敵自身です。容赦は要りません。
クリミア方式の後しばらくは、新作アニメの放送はお預けになりそうです。でも仕方ないです。シナチョンを始末するためですから。今は我慢しましょう。後でゆっくり好きなだけ見ればいいです。劣悪なブラック労働体制で操業し続ける日本の過酷なアニメ業界には、丁度良い休憩になるかも知れません。


二年前、国防の最前線は大阪でした。全国的には、大阪の消滅を軽く考えた無関心な国民が大半でしたが、もし我々が大阪を失っていたら、西日本の経済は大打撃を被り、全国的には右半身が麻痺した様な状態に陥って、正確な試算はとてもできませんが日本経済は今頃、GDPを控えめに見積もっても七割くらいにまで落としていたのではないかと考えます。
あの時、大阪が無くなっても代わりが幾らでもあると本気でほざいたボケがいました。そいつにはこう言っておきました。大阪が無くなっても代わりはあります、あなたが右腕や左脚を失っても左腕や右脚が幾らでもある様に、と。

そのISINが公明と組んで、来年にもまた屠妄想住民投票をやるつもりでいると聞きました。
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/01/17/1484-2017117%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/
人権擁護法案とか、外国人参政権とか、敵のやり口はいつも同じです。たった一回勝てるまで、しつこくしつこく同じ不当で不毛な挑戦を繰り返し続けるのです。それら敵の挑戦は、受けるだけでこちらが時間とカネを浪費するため、ただ受けるだけでも敵の勝ち、と言う側面もあります。敵はそれを十分に熟知しています。その上でイヤガラセを延々ダラダラ繰り返すのです。本来やるべき政治を麻痺させて。費用は国民の血税で。

折角ハシシタを大阪から追放したと言うのに、ハシシタの糞共がまだ死んでいません。奴らは本気で大阪から日本を潰す気ですが、状況は二年前とは違います。今は松井も市長も大阪弁護士会も、余命から外患誘致罪で告発されているのです。住民投票(笑)なる茶番の前に、現行法に則って殺しましょう。国民の力でまとめて死刑台から地獄に突き落とすのです。再び大阪に仇為さんとする賊など、殺す以外に何がある。
首謀者とその一味が死刑になれば、住民投票(笑)は永遠に無くなります。だからとっとと動いてくれ安倍総理。あんたに期待するのはそれだけだ。捨てゴマハシシタの一味をこの世から始末してくれ合法的に。仲良く一緒に昼飯食ってんじゃねーぞボケ。もぐコミかてめーらは。仲良しにはんぶんこか。ジジィ共が。気色悪いんじゃアホンダラ。

ついでですが、捨てゴマの大阪ヘイトスッペチ条例は当然ながら機能していません。
http://hosyusokuhou.jp/archives/48782670.html
当たり前です、一件でも認定したが最後、市長知事ナントカ委員会がまとめて訴えられて憲法の下に身ぐるみ剥がれますから。重要なのは、この国民弾圧条例を全会一致で平然と通し腐った連中と、国民弾圧条例の元凶であるパチンコ屋の捨てゴマハシシタを、とっとと死刑台から地獄へ蹴り落とさねばならないと言う事です。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/294316007.html
http://shounenkairo.seesaa.net/article/303707120.html
国賊は、地獄の底へ蹴り落とせ。


今は余命が国防の最前線です。チームはかなり頑張っているみたいです。曰く、近々国賊一掃の大イベントが起こるとの事です。安倍総理の指揮権発動は既定路線だ、変更はない、一か所に集めた敵を暴発させて一気に殺戮殲滅する、と。だと良いんですけど、あり得るんでしょうか……本当に?














posted by 跡間シノブ at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 機動戦闘車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする