2020年03月30日

コメディスターの悲劇

ショックとほぼ同時に支那に怒り、支那への怒りは殺意に変わりました。主に保守速などの※蘭に矢鱈流暢な日本語で「確実に死ぬな」とか「どうでもいいわ」とかヘラヘラ書き込んでる五毛どものせいで。「追悼」と言って志村のラクガキを高額で売るクズも居ました。そう言う事をするのが中国人です。絶滅するか死滅するか殲滅されるか、好きな滅び方を選ばせます。

御冥福は他の大勢の方が祈ってくれますから大丈夫です。
すみす氏あたりヒゲダンス弾いてみたなんてどうですか。
テレビでも一か月くらい特番が沢山放送されるでしょう。

少し前にBSで、昭和40年代のドリフ映画をまとめて放送していました。映像商品化されていない作品もありましたが、結局一本も見ませんでした。何となくタイミングが合わなかっただけなんですけど、こう言う後悔をしょっちゅうします。


ドリフターズは、浅草芸人と言う事になるんでしょうか。
たまたま丁度、検索に引っかかった浅草芸人のパロディ。

伝染マン
伝染音頭.jpg
キンピラが似ません。やっとこの程度です。
どんな事でも笑いに変えて。笑いを武器に。
分かってますけど、今日は上手く行かない。
気に入らなかったので、記事ごと消すかも。


コンクリ6-3.JPG
ドリフターズは、架空の昭和40年代を舞台にしたアニメ、コンクリートレボルティオにも登場します。會川昇渾身の筆によるこの傑作は、昭和41年から昭和53年辺りまでを描いていて、実際の事件や有名人をモチーフにした話が複雑に絡み合いながら、大きな物語を展開して行きます。

数々の超人達が最も活躍したと言える昭和40年代への郷愁の様な作品で、脚本家からの様々なメッセージが込められています。刺さる言葉が幾つもあります。言葉以外も色々と刺さります。
それらのメッセージを、受け取れるか受け取れないかはあなた次第です。

コンクリ6-2.JPG
浅草の寄席でドリフを見る風郎太。風郎太は子供のオバケなのでドリフが大好きです。
「あの人達は超人だ。こんなに大勢が笑ってる、誰よりすごい力じゃないか」

コンクリ6-1.JPG
ビートルズが来日した武道館の前座。この客席のどこかに志村が居ます。
実際の映像の方はYOUTUBEに上げられていましたので、見たい人は探して下さい。











posted by 跡間シノブ at 21:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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