2018年12月17日

ガッキー 10

両国国技館でのバンドリ6th LIVEは大盛況だった様です。DAY2のポピパのLVを上映するTOHOシネマズなんばの前を、たまたま用があって開演30分前くらいに通ったら、バンドリーマーと思しき何名かを見かけました。物販もあったらしいのでミッシェル最中くらい買っても良かったかも。でも映画館で最中一箱だけ買うのもちょっとアレです。

両国は開始三分前にも関わらず、空席が目立ったそうです。一人でCDを何枚も何十枚も買い占めて入場券を複数当てている奴がいるみたいだとの事でした。買い占めた大量のCDを無駄死にさせて、チケットを独占して無駄な空席を作った奴が。

他に何十万人もが座りたかった席です。それを十も二十もカネと言う力で奪って、目の前でヘラヘラ笑いながら踏み躙る。それが暴力でなくて何でしょう。そんなやり方でライブ見に行って楽しいか。出演者に対しても失礼です。空席分だけ声援も減ります。勿論物販の売り上げも。

カネで他人の幸せを横取りするやり方は、資本主義のルールは破っていません。ルールなんか形だけ守れば良いと言うなら、何も問題無いと言えます。しかし、我がさえ良ければ良いと本気で考える者は人間として極めて未熟で幼稚です。そんな貧しい魂に音楽は響きません。そう言った連中は大方、キャストの顔だけ見て喜んでるんでしょう。

オリジナルメンバーでの最後の公演


驚いたのは、二月下旬に7th LIVEが三日連続で東京武道館で開催される事です。ロゼリア、RAS、ポピパで三日間。ロゼリアは今回、RASの前座と言う事でしたが、この公演が二代目白金燐子、のんのんこと志崎樺音さんの肩慣らしなのは明白でした。だからって単独公演が二か月後でいきなり武道館。大丈夫でしょうか彼女は。



国産holic 

今年は春以来、安いサブギターが欲しくなって国産を追い続けていました。国産楽器と言えばヤマハで、ヤマハの電気ギターと言えばRGXがロングセラーの代表機です。あるいはSGを思い浮かべる人も多いと思います。近年は専らパシフィカでしょうか。しかしその傍ら、1988年から1990年までの三年間、バブル時代にのみ作られたギターがあります。

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RGZ-2は歴代YAMAHA中、最も美しく綺麗な格好良いギターだと思います。同シリーズには1、2、3の三機種が用意されていました。第九回のエントリーで書いた、堺市で見かけたのはこのシリーズの3型です。
フラッグシップ機であるRGZ-1はヘッドにテンション角が付けられていて、それが気に入りません。レスポールやフルアコなら分かります。アコギなら当然でしょう。でもストラトシェイプのシングルサイドペグのヘッドはまっすぐであって欲しいんです。角度付けて欲しくない。そしてボディはRGZ-3だけがフラットトップです。1と2と違って、反射した光が美しい模様を描きません。従ってRGZ-2が(自分史上)ヤマハで一番格好良いギターとなります。

色は各機に3〜4色が用意されていました。中でも特に格好良いのがRGZ-2のレッドブラックサンバースト、赤と黒のグラデーションです。シャンパンゴールドもゴー☆ジャスですが、今宵はあなたがプリンセスなので、ちょっとチャラい気がします。それにあの色では、傷があっても修復がほぼ不可能です。同じ色の塗料はまず探せないでしょう。

オークションでなく、店で売りに出されているYAMAHA RGZ-2をネットで見つけました。当時価格七万円弱が、二万円弱。少々割高な気がします。しかし写真で見る限り傷は少なく、互換の利かないヤマハオリジナルのロックナットや、Rockin' Magic Proの紛失しやすいパーツがすべて揃っています。ヤマハのネジは他社製品が合わない物が殆どなので、これは重要です。特に中古のロッキンマジックプロは、外見上の特徴になっている弦押さえのパーツが欠品している事が多いんですが、見た写真ではボルトもすべて残っています。アームバーは無くてもどうとでもなりますあんなモン。

ヤフオクとかメルカリとかにも割と出品される機種です。知名度も人気も殆ど無いのになぜか。なのでサイトを覗いて根気良く待てば、状態の良い個体が一万円前後で買える可能性がそこそこあります。ただ、何時になるかが分かりません。それ所か、次の出物があるかどうかすら全く保証が無い訳で。そこへ丁度欲しかった型が希望色で、アームだけが無い状態、目立つ傷は無く二万円。次はいつ出るか分からない。よっしゃ買った。コンビニで支払って到着を待ちます。

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すぐ届きました。ワクワクしながら開けて吃驚、写真には写らない、Webでは判別できない傷が全身に付いていました。これが中古良品だと。「キズやサビ、打痕など使用感はありますが、通常使用において問題なし」の文言に嘘はありませんが、木が露出する傷が何か所にもできていて、それをヘッタクソに補修してありました。色塗って誤魔化しています。写真に写らないから黙ってただけです。畜生騙された、何がコンディションランクBだ、ジャンクじゃねーか。

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しかしブツは欲しい訳で、返品なんかしません。とりあえずチェックしてみると、音は完全に出ました。全く問題無しです。フレットは減って凹んでいますが、消耗品なのでいずれは交換する物です。それに今は演奏に支障は出ない程度の摩滅、気にする事は無いでしょう。ハードウェアは、錆や汚れはあっても傷は少なく、市販の物に交換できそうな部品も幾つかありますので、替えられる物は替え、代替部品が無くて清掃と塗装で直すしかない物は直す事にします。

問題は胴体が傷だらけな事だけです。イヤそれもひどいけども。何ヶ所も大きく欠けた塗装ハゲは、申し訳程度にイヤイヤ穴を埋めてテキトーに黒で塗ってあって、見るたびゲンナリします。誰だこれやった奴。前の持ち主か、その前か。ハラ立つ。再補修は必須です。でも大丈夫、黒はラクです。中国製のギターの形をしたゴミで既に経験値は稼いであります。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/460536215.html
http://shounenkairo.seesaa.net/article/460637521.html
更に良く見ると、全身の傷もさる事ながら、手垢や埃がこれまたべっとりこびり付いています。指板のハイフレットなんかかなりズズ黒い。これからかかる手間の数と量を考えるとやる気が失せますが、しかしブツは気に入ってる訳で。やるしかありません。やる時ゃやらなきゃダメなのよ。横浜のクレイジーなケンさんも歌ってました。別に歌ってなくてもやります。

アームは欠品との事でしたが、なんか申し訳っぽくクロームの6mmアームが入っていました。他社製品が合わないとのアナウンスも無視して、中でどうなってんのかガチっと引っかかってちゃんと止まります。これが黒ならまだ許せたんですけど、もひとつ気が利かない様です。作業用と言う事でしょうか。フロイドローズはアームが無いと弦交換もできないので、そのための。

ネジ式の6mmアームが使えると分かったので、黒の6mmアームを取り寄せる事にしました。みつりんちほーで131円で売ってました。極東大荒野の、大躍進政策の成果で砂漠が西10kmにまで迫って来ていて、あと数年で砂に沈む毒ガス都市から送られてくるそうです。三週間ほどかけて。何でそんなにかかるん。とにかく安いのと、どうせもうなくなる国なのとで、気にせず買います。最初からゴミだと分かっている買い物なら問題無いのです。

本当に三週間かかりました。殴りたいわチャンコロ共。ただのプチプチにくるまれただけの袋は開けるのも面倒、中身のアームを握って突き破ります。出て来たアームは何だか細い。イヤな予感がしました。この手の予感は大抵当たります。5mmでした。殺したいわチャンコロ共。

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まったく、棒っ切れ一本まともに配送する事も出来んのな中国人労働者は。業者に文句のメールを送ります。交換しろと言ったら、送料かかるから返金で許してと。ああよ。もうそれでいいからカネ返せボケ。結局5mmアームはタダになりましたが、使えない以上要らんのです。仕方がないので別の業者に頼みました。でも、ふと思いました。又5mmアームだったらどうしよう。

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5mmでした。アレだな、もう、ダメだな、中国人労働者は。なんだか、怒る気力も失せました。これでお分かりでしょう、外国人労働者と偽って中国人どもを入植させてタダみたいな賃金で安く働かせたって、あいつらは正しいサイズの黒い棒一本を、ただ送って来る事すら出来ない役立たずなんです。一本ずつ購入したので、二本目が届くまでに一か月以上かかっています。中国人労働者なんかまったくこれっぽっちも使えない事を、まるまる一月以上かけて見せ付けてくれました。五週もかけてボケるとは、ガルパピコですか。貴様ら「五週も何やってたの」。

支那人がまともな商品を作れない事はうんざりするほど知っていましたが、単に送る事すらできないとあっては、単純労働力として失格です。しかも二回連続です。中国奴隷を働かせたがっているアホな経営者達は、日本企業の名前の下で、人間に成り損なったゴキブリどもにこんな商売させるつもりですか。この先、誰も何も買ってくれなくなりますよその会社。

二社目もやっぱり返金で許してとの事。使えないゴミアームが二本タダで来ました。今回誰も儲かっていません。二社、一寸損して資源を無駄にしただけです。ね、中国と関わっても商売にならないでしょ。






先の長さが分かっている時はのんびり行こう

ピックアップが直付けされていて、電装系を外すにはハンダ作業が必要になるので、今回は電気系統の部品を一切降ろさずにそのまま作業します。折角完全な状態を維持しているのに、わざわざ外してトラブルの原因を作る事も無いでしょう。念のため作業前に写真を撮り、配線図を起こしておきます。

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先ずは、最大のお楽しみであるヤマハのオリジナルブリッジ、一度触ってみたかったロッキンマジックプロの構造を把握する事から始めます。作業用と思われるオマケアームを刺して分解開始です。弦を外さないと始まらないので外します。弦押さえパーツを外すと、六角レンチで回すボルトは六本揃っていましたが、その下のワッシャーが二つ足りませんでした。ここでも騙されました畜生。

ポールピースを切らなくても弦を張れると言うのが売り文句になっていましたが、ペグでぐるぐる巻きにする以上、切らないと外せません。無理に引き抜く事も出来なくはないですけど、大多数の人は切って外します。張る時に切らなくても、結局一度は切るのです。

ボディ裏のリアパネルを外します。ネジ穴は半分がバカになっていました。相当な回数開け閉めされた様です。バネは四本張られていました。なぜ五本じゃないんでしょう。兎に角外します。これでブリッジが自由を得、と思ったら、スタッドからブリッジが離れません。ナイフエッジではなく蝶番関節で引っ付いています。仕方なくスタッドを回してスタッドごと外します。

Rocki'n Magic Proはそうやって外すみたいです。それも左右のスタッドを同時に回し、水平を保ちながら上昇させて行きます。面倒な。しかも矢鱈長い。ついでにネジのピッチも細かい。一体何回回せば外せるんでしょうコレ。途中でサスティンブロックの端がボディに引っかかるし。イライラしながらも気が遠くなりそうになった頃に、やっと外れました。

ファインチューナーを最大にまで上げてサドルを外します。ファインチューナーは回転が軽くて良いですが、うっかり手が当たっただけでチューニングが狂いそうです。でも硬いのも面倒だし。ここは良し悪しです。

サドルにはワッシャーが噛まされていました。一々丁寧です。しかしまだ外れません。裏側に長いネジが刺さっていました。オクターブ調整をする時にサドルが脱落しない様にするためのネジでしょうか。これを回して抜いたらサドルが外れました。そのネジは一本足りません、欠落していました。よくよく見るとサドル固定ネジも、一本だけ長さと色が微妙に違うみたいです。なんかもうこいつは一々。

見えない所とか、重要度の低い所でぽろぽろ欠品があります。店の人は誰も気付かなかったんでしょうか。まーそーでしょーね、買い取って売るだけのリサイクル商店では分解清掃なんかしませんから。これが楽器店なら、同じ中古品でもフルメンテとかオーバーホールとかで、完全な状態にしてから売りに出すんですけど、その分お値段もお高くなったりするもので、その辺りも良し悪しです。Always look on the brightside of life.Ain't no bed of roses.良い方に考えようか。良い事ばっかりじゃないけどさ。 

しかしモノはさすが、フロイドローズライセンスの国産トレモロ最高峰の誉高き名作ブリッジだけの事はあります、物凄い部品数です。気を付けないと何か失くしそうです。これでも相当ですが、画像には弦押さえと、そのボルトとワッシャーが写っていません。なのでこのパーツ数に更に18個が追加されます。これ以上の部品数で構成されるブリッジは、一寸無いと思います。


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サスティンブロックまで外すと、アーム取り付け穴の構造が分かりました。ボールベアリングが一発、イモネジとバネで側面から押さえ付けられてました。このボールがアームの溝を押さえ付けて保持する機構です。成程、ただの6mmアームでも何とかなる訳です。

反対側には、アームアップの幅を制限する装置が入っていました。目一杯回せばアップ方向だけを固定できる、Tremol-NoトレモルノとかArming Adjusterの様な仕掛けです。そう、これが欲しかった。フロイドローズでドロップDにした時に他の弦まで再チューニングしなくて済むトレモロ。レギュラーチューニングから一発で半音下げにできるロック式のダウン専用半固定アーム。思いがけずイイのが来ました。どれほど使うかは分かりませんけど、これで全曲ドロップDのロゼリアのコピーも、ギターを持ち変えなくてもすぐできます。……NEO-ASPECTはレギュラーでしたっけ。

ESPのバンドリモデル5機種は、新型が発売されると発表がありました。柄だけ変えるのか、仕様も変更があるのか。M-2はフロイド搭載型になるんでしょうか。月ブシTVでチラッと映ってたDチューナー付きのが廉価版で発売されたらグラっとくるかも。ただ、ESPは完全オーダーで作ってくれるので、今でも直営店に行けば希望通りのギターが手に入るそうです。紗夜モデルを左利き用で、等でも全然オッケーだとか。廉価版では多分ダメでしょうけど、本物の方なら。

買えもしない物の事を考えてもいられません、とっとと掃除です。ピカールで磨きますが、黒は磨き過ぎると塗装がハゲて地肌が露出します。慎重に汚れだけを除去せねばなりません。ピカール。ハゲ。開始初日にダウンした間抜けなペーペーとか言う中国ネコババ社の不正サービスを始めたソフトバンク、とうとうくたばりそうですね。クソババでしたっけ。動画投稿してるガチャ廃がペーペー使ってて失笑しましたけど。いえ別に。何となく思い出しただけです。

で、磨いていて気付いたんですが、なぜか普段指が触れない所まで、表面と同程度にきっちり汚れがこびり付いていました。人間の息とかの湿った空気が入り込んで、付着して堆積するんでしょうか。理由はよく分かりませんでした。兎に角落とします。汚れは落とされる為に付く。

画像の順は前後していますが、磨き終わったパーツを組み上げると、それはもうピカピカになりました。サドルの端がちょっとだけハゲました。迂闊な。でも真っ黒でツヤツヤ、キレイ、汚れを落とすのは楽しいです。同じ様にペグやナットプレートも磨きました。ダメかと思っていたロックナットやプレッシャーパッドも結構黒いです。これなら塗り直さなくても良いでしょう。

二つのノブと二本のスタッドのアタマだけ、黒をエアブラシで塗装し直しました。元々かなり艶のある塗料で濃い目に塗られていたので、それらだけはハゲたままでは不格好でしたので。他のネジ類はピカールで磨いて錆を落としただけに留めました。無理に塗るより自然に見えます。無理をすると歪になります。整形したって元がヒド過ぎて不自然になるなんてザラです。整形チョンタレが乗るガンダムなんか見たくもありません。

傷付いて修復不能だったり、なるたけ新品を装着したいと言う理由で交換するパーツは、サウンドハウスで注文しました。割と全部揃っていましたが、問題は規格が合うかどうかです。タミヤ等もそうですが、業界最大手の企業と言うのは、どうにもネジ一本まで独自の規格で作ってしまう事が多く、他者の互換部品を拒みます。ウチのを使えと。すぐ生産停止する癖に。そしてネジなんかサイズの表記も無い物が殆どなので、合うかどうかは買ってみないと分かりません。

ここは最大手企業の傲慢に付き合い、無駄になるのを覚悟で買ってみました。結局使えたのは、シングルピックアップのカバーと、ネジは合いませんでしたがストラップピンと、市販のナット(ロックナットでは無くボルトを受ける奴)と組み合わせて使う前提でハムバッカーを吊るネジと、ピックアップセレクター固定ネジでした。
シングルピックアップ直付けネジと、エスカッション固定ネジと、テンションバーは合いませんでした。テンションバー高かったのに。いつかどこかで使えるでしょうか。

フレットをピカールで磨きます。指板もローズネックオイルで清掃します。この作業はもう慣れたモンです。でもローズネックオイルの臭いは好きになれません。方やピカールの臭いは、何故か学生時代を思い出させます。あんな臭いがする場所は無かったと思うんですが何故か。何が引っかかってるんだろう。心に引っかかって、外れなくなったままになっているのは何だろう。

最後の汚い布の画像、左がハードウェアの汚れと錆、右がフレットの汚れ、奥が指板の汚れです。現実は汚いわ。中古ギターを買った人は必ず掃除して下さい。これくらい汚れていると思った方が良いです。これらの汚れはその殆どが、剥がれ落ちてこびり付いた前任者の体の一部です。……そう考えるとイヤでしょ。掃除しましょう。


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意識的に後回しにしていたボディの修復に取りかかります。一度やっているのでまだ気がラクですが、こう言う時ほど失敗しやすい物です、気を引き締めて行きます。なんせ前は捨てギター、失敗しても捨てれば良かっただけですが、今回はある意味、本命とも言える機体です。作業には慎重を期します。

全てを修復する事は不可能なので、修復個所を選定します。完全に工場出荷状態にまで戻す事はできません。特に黒以外で塗装されている場所は。余計な傷を付けない様にマスキングテープで囲ったら、ポリパテを盛ります。

一時間ほどで完全硬化します。320番で粗削りし、600番まで磨いてラインを出して、足りない所に盛り足します。都合三回繰り返しました。2000番まで磨いたらピカール、タミヤコンパウンドの順で磨きます。タミヤコンパウンドは万能タイプを使いました。以前の物より目が細かくなっている様です。

塗装はクレオスの黒を使いました。前回の、ギターの形に切られただけの割り箸ことメイビスがそうだったからです。しかし失敗でした。乾燥を待って磨いたら、デフォルトの塗装よりも灰色に見えます。大失敗です。Exブラックを使うべきでした。メイビスがそうだったからと、二度目も同じ塗料を使ったのが間違いだったのです。

中国製と国産を同じと考えた自分にハラが立ちます。中国人共に対して殺意が湧きます。とっくに売り飛ばして手元から消えたにも拘らず、まだ害を為して災いますあのギター型のゴミ。中国なんかとは、一度でも関わったらその後ずっとずっと苛まれ続ける事を、身を以て思い知らされました。本当に心の底から絶滅させたいです中国人共を。

Exブラックを購入しました。この機体のためだけにバカデカい瓶を一つだけ買いに、自転車キャラバンです。電気屋街のチャンコロ共はやっぱり減った感じがします。何度か行ってみた体感です。居なくなった訳じゃないし、まだまだ大量にウヨウヨしていてムカつきますが、でも以前ほどじゃない気がします。このまま減らしましょう、奴らに刺されたくないのなら。外国人労働者なんか論外です、徴用工なんか問題外です。あんなの雇ったらいずれ殺されて食われますよ。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/461662230.html

Exブラックはドンピシャでした。発色の良い黒で、磨くと艶も良く出ます。最初からこちらを使っていればもっと早かったのに。中国製なんかに関わったせいで遠回りさせられました。支那人共を最後の一頭まで駆除したい。ボディとヘッド全体を磨いて磨いて磨きましたが、タミヤコンパウンド万能タイプが良い感じに艶を出してくれました。擦り傷も同時に殆ど消えました。粒子の粗さが丁度良い様です。一番細かいのも買ってみようか。

コーティングのアクリルシリコンは吹きませんでした。ウチでは他の人のギター修理動画の様には行かない事が、中国製ギター型割り箸での経験で分かっています。支那奴隷が作ったあのメイビスは、ウチではやってはならない事を洗い出す実験台としてのみ有用だったと言う事です。
今思えば、あのゴミはそのためにウチに来たんでしょう、このヤマハRGZ-2を美しく修復する為の情報を取るために。やはり中国人なんて実験台のモルモットか生贄の捨てゴマくらいにしか使えないと言う厳然たる事実が、ここでもはっきりしました。中国人なんか雇う奴がアホです。




修理完了。

かなり綺麗になったと思います。いやむしろ元がひどかった。バカデカいハゲをヘッタクソに補修した痕は、ほぼ完全に見えなくなりました。黒は修復が比較的簡単です。ポリパテで埋めてヤスリで削ってコンパウンドで磨く、それだけです。修復塗装にはエアブラシが必須ですが、特に高度な技術が要求される訳ではないので、黒修復は割と誰にでも出来る作業です。大きい分だけガンプラよりラクです。

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右腕が当たって付けられた擦り傷等の、細かい傷は殆ど消えました。ポリ塗装の塗膜は分厚いので、少々の傷なら磨く事で消せます。磨く気が無かった裏面も、側面を磨いていると自然に布が当たって磨かれて行ったので、ついでに綺麗にできそうな部分は磨きました。

赤い部分の打痕は消せませんでした。単色なら何とかなったかもしれませんが、ラメみたいな粒子が混じっている微妙な塗装で、完全に再現する事が出来ません。カムフラ程度なら何とかなりますが、近くで見るとかえって不様になるでしょう。ウソやごまかしはバレると余計に格好が悪い物です。大阪は維新をイヤと言うほど見せられているので、カムフラなんかまっぴらです。

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商品画像を見た時、ボディはこのくらい綺麗な状態を期待したんですが、実際はここまで修復するのに一週間かかりました。こう言う詐欺にも辟易します。二度とあの店は使わないでしょう。商品ページがまだ残っていますので、ここに上げた傷の写真と見比べれば、どんな手口で傷物を売り付けたかがよく分かると思います。店のページに入ればギター一覧から商品ページに入れるんですが、売り切れたからか検索では出ないので、詐欺サイトの方を載せます。同じ写真です。
https://www.ikkatgoods.top/products-565952.html
http://www.fabhome.top/index.php?main_page=product_info&products_id=32886
よく詐欺サイトではなく本物の店に最初に入れたもんです。後で調べたら、結構な数の雑な造りの詐欺サイトが、この商品画像と同じ画像を使って、ヘタクソな日本語で騙せる程度のアホな日本人を吊ろうとしていました。でも、購入に当たって検索で真っ先にウチのPCに出たのは本物のネット商店の方でした。まあ、性質の悪い商売をしている時点で、そこも詐欺サイトと言えなくはないと思いますけど。詰り、この写真がある店はすべて要注意です。

修理前後をWebの写真で比べて見ても、外見は大して変わりません。で、一通りの修復が終了して思いました。このギターひょっとして、あの汚いヘッタクソな補修痕を修理して、出来る限り元の姿に戻してもらいたくてウチに来たんじゃないかと。嘘吐いてまで。
ネットで見る他の人の修理動画は、物凄く高いフルアコとかクラシックギターとかを除けば、生まれも付かぬほどのド派手大改造が殆どで、工場出荷状態に近付ける修復をしている人は殆どいません。そして今回は、結果としてはそこそこ綺麗に出来たと思います。偶然この個体が他所ではなくウチに来たのは、本当にそれが……


調整して完成。

弦はアニーボールのピンクにします。PSYCHO-PASSサイコパスの六合塚弥生が使ってた奴です。レギュラーでチューニングした状態でブリッジが水平になる様に、ボディ裏のバネを止めてあるプレートのネジを調節します。チューニングしながらほんの少しずつネジを回すこの作業が一番面倒かも知れません。

ネックはほぼストレートで、僅かに順反りでした。1フレットと24フレットを押さえた時に8フレットの弦との隙間が0.1mmくらいです。この隙間を0.5mmにした状態を標準とするなら、僅かに逆反りと言う事になります。特にいじる必要はありませんのでそのまま行きます。
なんと、この機体はナットの高さも調節できます。さすがバブル時代の設計、あちこち一々手が込んでます。ベタ付けで良いんですが、フレットの摩滅を考えて、1弦側だけ0.1mmほど上げました。その状態から弦高を調整します。

ここでブリッジサドルの高さがバラバラな事に気付きました。分解して比べた時は形にも大きさにも差は無かったのに、明らかに高さが違います。しかしよくよく考えてみれば、サドルの高さがすべて同じな訳がありません。どこかに違いがあるのです。折角組んだのにまたバラします。新品の弦が。切りたくない、切らずに外してみます。すると何とか全弦外せました。多少強引で、ちょっと傷んだと思いますが、でも切るよりマシです。後で使います。

サドルは上と下の二部品が蝶番で繋がっていて、中に仕込まれたバネがファインチューナーを押し返しす構造になっています。この蝶番を外す必要はありません、むしろ外すと厄介です。そしてやはり形に差はなく、ノギスで測っても全く同じ数値を示します。が、下の部品の厚みが違っていました。ほんの僅かですが、軸の位置が異なります。これか。気付かなんだ。むしろ分かるかこんなもん。でよく見ると番号を振ってありましたチクショー。又磨いて組み直します。

さっき外した弦をまた張ります。ペグポストから延びた部分を切らなくて正解でした。慌ててここを切っていたら、弦を通す穴に入れられなかった所です。600円無駄にせずに済んだと思ったら、一弦だけ切れました。やっぱり無理をさせた様です。仕方がないので模型用に一本だけ買っておいたアニーの009を張りました。十年以上前の買い置きですが、錆びずに残っていてくれました。ま、大丈夫でしょう。

スタッドを底まで回し切ると、少々ノイズが気になります。この時、12フレットで1.6mmくらいでした。1.6mmでノイズが出るなんて。しかも、ブリッジが水平を保ったままではこれ以下には下げられません。構造上これより弦高を下げるなら、ブリッジをアームアップ方向へ傾けるしかなさそうです。

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色々探ってみると、音が一番良く響く弦高は両サイド2.0mmでした。2.0mmならノイズはまったく出ません。音の張りも艶も良く、且つ押弦の感覚がはっきり掴めてベンディングもし易いです。恐らくこれが、このギターの最適な弦高です。

2.0mmが最適点。1.6mm以下には下げられない構造。つまりこの機体は最初から、弦高を1.5mm以下に下げて弾く設計ではないと言う事です。実際、ネックを握った感じはかなりゴツく、幅もあり、速弾き用の極薄ネックとは全く違います。ネックは太い方が強い音がしますので、音色優先で太さを決定した様です。と言ってもヤマハのネックなので弾きにくいと言う事は全くありませんし、むしろ手に馴染みますが、少なくとも速弾きのためには作られていません。

ペラペラの薄いネックにヘロヘロの細い弦張って、ベタベタに弦高下げてチューニングまでベロベロに下げたそんなギター、女でも弾けんだよ。春に買ったけど、そう言うの。

そう、速弾き専用機なんて一本あれば十分、これはこれで弾けと言う事です。楽器にラクさせてもらおうなんて考えてんじゃねえ、弾き易く設計されたギターを弾き易く調整して上手く弾けても、んなモン自慢にゃならねえんだよ。一番エエ音鳴る様に作ってあんのんじゃ、これで弾いて見せろや、男やろがい、どうもそう言う設計の様です。

最後にオクターブ調整です。一本足りなかったネジは、オクターブ調整用だった様です。これを回してサドルが前後する範囲を決定します。無くても何て事ないネジですが、あると便利です。気が利いてます。それでこそ日本製。しかし、特筆すべきはそこではありませんでした。

サドルを締めるネジ穴は、プレートに前後二つずつ開いています。ネック側に一番近付けて締めると、それだけでオクターブ調整がほぼ合っていました。誤差は概ね押弦時の握力の範囲内です。弦のゲージや材の違いによる差はあると思いますが、日本人の身体能力の平均辺りで最も安定する様に、バッチリ合わせて精密に設計して製作してあるのです。

これぞ日本製品です。外国人労働者には間違ってもこんな設計も製作も出来ません。これが出来てこその日本製品の信頼です。外国人労働者なんかどれだけ雇ったって日本人と同じ製品を作れない事は分かり切ってます、支那奴隷に作らせたメイビスがそうだった様に。

メイドインジャパンの信頼を作ったのは外国人労働者じゃありません。そんな絶対の信頼は日本人にしか作れないんです。それを壊そうとしている奴らにそそのかされてるバカが、悲しい事に内閣総理大臣です。憲法改正をカネで買おうなんて考えてたら本当に失敗しますよ。

ヤマハさんはそろそろ工場を国内に戻しませんか。日本を代表する大企業の一つが他の企業に先駆けて国内回帰すれば、他者も続くと思います。値段が跳ね上がったっていいじゃないですか。プレミアムナントカって名前付ければ売れますよ。よくある「ワンランク上」とかの叩き文句で煽って。「上質な」とか「大人の」とかも。好きでしょ、そう言うお高いの。ギター一本五万円なら許容範囲ですよ。カタールが震災後に日本にだけ四倍の値段で売り付けている石油も、日本政府は「ジャパンプレミアム」って名前だけで大喜びして買ってるくらいですし。






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音色は意外にも太くてワイルドです。これは太く厚いネックだからこそ出せる音です。弾き易さだけを追求して薄くし過ぎたネックではこうは行きません。更に、最重量級の激重ブリッジが、ナイフエッジの二点ではなく蝶番関節の長い直線で支持されていて、スタッドとも点ではなく直線で接しています。弦の振動を可能な限りボディに伝える設計なのでサスティンが十分に長く、バスウッドボディの特徴を最大限に生かしていると言えます。流石、世界一のピアニストが選ぶ候補に入るピアノメーカー、木について知り尽くしています。ワタシに分かるのはそのくらいです。それ以上となるとさっぱりです。

ピックアップはパワーだけならディマジオにも負けていません。シングルもハムバッカーもハイが強めでトレブリーな大出力タイプです。キャラクターは攻撃的、言わばバリバリした音です。ソロで歌わせると伸びやかですが、コードを刻むと雷鳴の様。ジャリジャリでもなくガリガリでもなく、矢張り「バリバリ」と言う擬音が一番合うと思います。

バイサウンドスイッチでリアをハムバッカーからシングルに切り替えられるのが楽しいです。3シングルのストラトっぽい演奏ができます。アニソンDAYSでやってた魔人英雄伝ワタルのED曲STEPのストラトサウンドも真似できます。コイルタップの音なのでシングルコイルとは微妙に違いますが、これはこれです。そもそもFENDERじゃなくてYAMAHAだし。

最終的な出音は、いかにもなヤマハの定番サウンドです。全体的にヤマハらしさが失われず、何となく安心する音です。バンドアンサンブルからはみ出す事なく、どのジャンルの音楽にも合わせられる、且つリード向きの優等生なギターだと思います。良い機体です。速弾き時の弾き易さが考慮されていないだけです。

弾くのはお前だ、俺じゃない。俺は最高の音を出してやる。お前はお前の腕で弾け。楽器にラクさせてもらおうなんて甘ったれるな。お前が弾くんだ。……やっぱり漢のギターですコレ。

色々試すうちに、ガランガラン言う音に気付きました。アレです、ボディ裏のスプリングが共鳴して出す音です。シャーベルでも鳴っていました。そっちには、1/700大阪城に付いていた木を作るためのスポンジをそのまま詰めてあります。大きさも厚みも丁度良かったので。
シャーベルのバネ共鳴はそれで完全に消えました。売り飛ばしたメイビスのギター型割り箸には台所用のスポンジを詰めていました。絵の具を叩き付けるのに使っていた奴です。貴様にはそれがお似合いだ。

またスポンジ詰めか、と思いきやリアパネルに溝が切られています。中がスケスケの丸見えです。スケスケだぜ〜。喜んでる場合じゃありません、ここから黄色とか緑とかのスポンジが見えたらマヌケです。まあ裏だから別にどうでも、イヤでもちょっとそれは避けたい、と言っても、黒のスポンジなんてどこにも無いでしょう、清掃用品ですよ。とか思ってたらありました。あるもんですね。

ホームセンターに置いてある、東和産業と言う和歌山の会社の、シンク洗い用スポンジです。表面が何とベロワ風生地。飽く迄「風」ですが、肌触りが素晴らしい。ベロワ、ロゼリアの軍服です。現物はかなり真っ黒、これです、これを詰めます。半分に切って、厚みも減らして、バネ全体を覆う様に押し込みます。リアパネルのネジ穴が半分以上バカになっていたので、ボークスの剛着を流し込んで、瞬間硬化スプレーを吹きました。固まったらネジを締めます。概ね良い感じに固定できました。

しかしノイズが消えません。七割方は抑えられたんですが、まだキンキン言います。指で直接バネを押さえても消えませんでした。これは。多分このバネがある以上消せないノイズだと言う事です。完全に消したいならバネを外し、トレモルノを二、三本使って完全にブリッジを固定するしかなさそうです。でもそうするとRockin' Magic Proの意味が無くなります。これはもうこう言う物だと割り切るしかなさそうです。コーデュロイの布の切れっ端をボディとバネの間に更に詰めて、ギリギリ気にならない程度にまで抑えました。

今年、何本かのギターを色々といじりながら思ったんですが、ギター弾きならやっぱり、この程度の調整はいずれは習得すべきです。修理や修復は兎も角。初心者は調整なんかできなくてもいいんだよなんて事を言う人もいますが、楽器の構造の理解は最終的には音楽の構造の理解にもつながりますし、覚えて損は無い筈です。
ましてプロのギタリストや大富豪じゃあるまいし、何から何まで一々代金払って他人任せなんて、時間をおカネで買うと言うのでない限り、不勉強で怠慢だと思います。それに、弄るのも楽しみの一つです。最近流行のロードバイクもそうでしょう。「それ以上は望まない」姿勢は、チャレンジが足りないと思います。まあ、必ず絶対挑まなければならない訳でもないですけど。



漢のギターRGZ。

ボディの修復は思ったより大変でした。写真に騙されて買ったのが運の尽きです。傷だらけ凹みだらけのボディを、ギリギリ見られるくらいにまで直すのだけでヘトヘト。もうしばらくギター磨きたくない。

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今年買った三本。バブル以前、バブルど真ん中、バブル直後。バブル絶頂期を挟んで三本来ました。三十年くらい前に集中しているのはもちろん、日本製を求めた結果です。バブルクラッシュを境にデフレに突入してからはもう、日本国内では十万円を切るギターは作れなくなりましたから。最後に日本で作られていたのがバブル辺りと言う事です。

二本目のサブギターが手に入って思ったのは、サブギターはメインギターにはならないと言う事です。それは値段の違いと言うよりはむしろ好みの差です。ヤマハで一番格好良い(と勝手に思ってる)RGZ-2はもう一本くらい買ってもいいかななんて、ヤフオク等で良さげなのを見る度に思ったんですが、止めました。確かに欲しい音ではありましたが、特別物凄く好きな音でもなかったので。結局の所、メインのストラトの音が一番好きみたいです。

求める音が大体手に入ったので、もうしばらくギターはいいです。この先欲しくなるとしたら、物凄く高いギターでしょう。ギブソンのレスポールカスタムとか、グレッチのホワイトファルコンとか、真っ赤なリッケンバッカーとか。近々出るらしいロゼリアの新型とか。でも腕が腕なので高い楽器は持ち腐らせてしまいます。そもそも買えやしません、考えるだけ無駄です。




「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

アームは、又別の会社から別の商品を買いました。今度は360円で送料無料です。二週間ほどかかって送られてきました。毒ガス都市から自転車で運んでるんでしょうか。袋から出してみると5mmでした。三本目の5mmアームです。ナニか、支那には5mmアームしか無いんか。しかも物が今までの中で一番ひどい。何で曲げたのか角の内側が凹んでいて、しかも角度が甘い。ネジ山も途中でぶった切っただけです。入るんかコレ。

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返金を要求したら、「商品はいいから半額返金で許して」とぬかし腐りました。半額? 信じられない、使えないゴミを間違って送り付けておいて半額せしめるつもりでいやがります。ブチ切れて調べてみるとチャンコロの会社でした。畜生騙された。「いいえ。あの時、俺が気付くべきでした」

うぬらの失態だろうがとっとと全額返せボケと、もうちょっと冷酷な言い回しでメールした所、大慌てで全額が返金されました。これがシナチョンの扱い方です。躾け方ではありません。ゴキブリにトイレを躾ける時間はもう終わりました。最後の一匹を死滅させるまでの間のあしらい方と言う事です。

返信されて来たメールの文面から不自然さが無くなっていたので、日本人スタッフが対応したと思われます。察したのでしょう、商いに関して大阪人を本気で怒らせてしまった事を。実際、返金額が一円でも足りなかったらAMAZONから永久追放する様に督促しようと思ってました、会社潰すまで。

買い物するのに一々事業者の国籍まで調べなきゃいけないとは、ネットショッピングも便利なんだか不便なんだか分かりません。今ウチには、タダでやって来たどうしようもないチャンコロの5mmゴミアームが三本あります。本当にどうしよう。これらは一から百まで中国奴隷の不始末の結果です。そして誰一人得をしていません。


多重国籍白人の「エリート」経営者でさえ、巨額の横領がバレて逮捕される程のクズです。そいつと同じ民族がやってたパリのデモの参加者は、映画とかで見たんでしょうけど、催涙グレネード弾を投げ返そうとして拾ったら手の中で破裂して右手吹っ飛んでました。
https://www.liveleak.com/view?t=kIAEo_1544322312
警告が出ますがContinueを押すと再生が始まります。南蛮の毛唐でさえそんなレベルです。ガイコクジンロウドウシャこと支那奴隷なんて識れた物、当然こんなもんです。

アームは結局国産を買いました。最初からこうしとけば良かった。これ、前にシャーベル用に買ったギターマンのアームが最初に試した時はきっちり嵌らなかったから新しく買ったのに、今ハメたらバッチリ嵌りました。なんでよ。しかもちょっと緩いので、いずれ又スタッドを外して分解しないと。



トランプが制裁発動を延期したのでシナ共崩壊の予定が一寸伸びましたが、アレはキンピラに猶予を与えた訳ではありません。愚かにも支那に進出した企業を撤退させるための猶予時間です。この三か月以内に脱出しないと四月に入り次第状況開始、最悪爆撃されます。まだ大陸にいるバカは、命が惜しければ早々と撤退して下さい。焦げた肉片と血の霧にどうしてもなりたいと思うほどに中国が好きだと言うのなら別に止めはしませんので、立派に大陸の土になるが良い。その時は、かつて目玉おやじのガキみたいな名前の泥棒が書いた、でもNHKがテレビで流し続けて有名になったロッド・スチュアートのセイリングを朴ったナントカ言う曲を流してウチで聴いてあげます。












posted by 跡間シノブ at 22:14| Comment(0) | GUITARS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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