2018年07月01日

ガッキー 5


もう一度ルミナスは曲も良いですが、MVの一コマ一コマが一々カワイくて好きです。パスパレ五人の体が小さめにモデリングされているのか、それとも楽器がデカいのか、皆小柄に見えます。前作のロゼリアは人体と楽器との対比が実在の人物に近い様です。モデルを作る時にリアルロゼリアも参考にしたのかもしれません。手だけゴツく見えるのは衣装のせいでしょうか。

ルミナスのMVには、何も無い野っ原にバンドの舞台櫓がボンと置かれています。
それを見て思い出した画が、数あるPVの中からコレでした。
旭日の楽団5.jpg
ヨーロッパから来た者は自由の女神が迎え、アジアから来た者は金門橋が威圧する、そんな米国に80年代に乗り込み、旭日旗ひるがえして爆音轟かせていました。画面手前には壊れたアメ車のバンパーが。米軍機の残骸が転がるカットもあります。皆で聴こうラウドネス。HINOMARU程度でキーキー騒がせるな。
https://www.youtube.com/watch?v=X-C_no42FWY




サッカーで持ち切りの世間を無視してギターの話をする模型ブログ

無理してギターを弾かなかった期間が長かったせいか、ディストーションに飢えていた様です。ヘッドホン中心ですが、この所よくアンプにつないで鳴らします。貪る様にいろんな歪みを試して、今の自分が理想と感じる音を作っています。
ずっと同じマルチエフェクターしか使っていなかったのは、その音がもう理想で、変更する必要が無いと思っていたからですが、新しいデバイスを導入した事で使用可能な機材が格段に増えたせいで、今までとは違う音も欲しくなってきたわけです。偶然見付けて、殆ど気紛れに購入した安い機材が、一気に世界を広げてくれています。

MS-50Gで音作りをして思ったのは、全体的に音が軽い事です。良く歪むんですが、軽い。
ですがその軽い音が相まって、こないだからウチに居る、軽く明るい音がするポプラボディのシャーベルには合います。強力過ぎないピックアップがこれまた合います。相性ばっちりです。MS-50Gは新入りのシャーベルで使う事にします。朝鮮機材を廃棄した直後に購入した二機は、期待以上のマッチングで応えてくれました。しかも安い。そこが良い。

でもやっぱり軽い。ZOOMはハイゲインは概ね良好ですが、歌う様に弾くリード用の歪みが全然です。この辺は好みの問題なので、どこのが良い悪いと言う事ではないんですが、ハムバッカーでソロを伸びやかに歌わせるリードには、ZOOMでは物足りないと感じました。単に使い方が下手なだけかもしれませんが、多分きっと違うでしょう恐らく。

あと、ZOOMの歪みは籠ってると言う人もいますが、物によってはそんな感じです。段ボール箱の中で鳴ってる様な音が幾つかありました。でもそれは多分個性と言う物、個々のエフェクターのキャラクターです。何も、この世のすべての歪みが乾き切った音でなければならないと言う憲法上の規定があるでなし。甘い鼻声が魅力的なのと同じです。むしろカラカラに乾いたガラガラ言う歪みは、長時間聴いていると疲れます、SONYのステレオみたいに。

兎に角満足できるリードサウンドが欲しい。ギターを弾いている一番の理由がリードです。他の人がどうかは知りませんが、ソロパートを歌う様に弾くリードの音色が好きでギター界に入った身としては、そのリードサウンドに納得行かないエフェクターは失格なのです。MS-50Gはハイゲイン中心に働いてもらいます。後はアンプシミュレーターと特殊兵器。高々8,900円(税別)の市販品に、トップアーティストと同じ音を求めるのは筋違いと言う物ですが、それはそれとして。分厚く暖かいリードが欲しい。他社製品を探すしかなさそうです。リードサウンドと言えば、やはりBOSSですか。

今春、BOSSことローランドからGT-1000が発売されました、エンジンがそれまでの同シリーズに搭載されていたCOSMから新型に変わっています。しかし発売から一月では新型エンジンがどう言う性格の物かの情報は少なく、まだよく分かりませんでした。大体十万円(税別)てアンタ。そんな理由もあって、Rolandの以前のGTシリーズにプリセットで搭載されていた音色を試してみたくなりました。

しかしマルチ高い。一つ前のでも五万円(税別)、新しい安いのでも二万円(税別)は下りません。ファクトリープリセットをちょっと聴いてみたいだけで、そんなに出費できません。それに春先からこっち、ギターもアンプもエフェクターも、既に一通り購入してます。それら三つを全部合わせても精々25kくらい(税別)なんであんまり大きな事も言えないんですが、それでも国民イジメ増税が原因のデフレに喘ぐドブ板庶民としては、一通り揃えてしまってから更に追加購入と言うのは気が退けます。どっかに転がってないもんでしょうか。消費税なんか外人から取れボケ。


朝鮮模型をまとめて三つぶっ壊した直後に超掘り出し物のギターを入手してから一週間後、またふらりと自転車に乗って、同じ中古屋に行ってしまいました。二匹目の泥鰌を狙ったつもりは無かったんですが、ただ何となく。口実は前と同じです、ただ体を動かすだけでもと。

珍しく旧ガンプラがまとめて入荷していました。ずっと探していたランバラル特攻が400円(税別)、即ゲットです。高いカネ払えばいつでも買えますが、旧ガンプラは安く買ってなんぼです。箱潰れで格安とか、こう言うのが欲しいんです。二度目三度目の買い物で、それも中身が欲しいだけの旧キットなら特に。
ラル1.jpg
この値札、前の持ち主は1500円(多分税別)払って購入したんでしょうか。組めばよかったのに。1/100ガンダムも400円(税別)だったので、そっちも買おうかと思いましたが、ウチに未組みが一箱あるのでちょっと迷いました。もうこれ以上、箱のまま置いておく場所も無いのです。

ランバラルを手にしたついでにジャンクコーナーを覗いてみました。取りあえず見るだけ見てみるのがいつものパターン、たとえ何も買うつもりが無い時でも、折角来たのに全部見ないで情報を仕入れないなんて態度は、ある意味怠惰な気がします。兎に角何でも見るだけ見てみます。

胸騒ぎと言うのか、虫が知らせると言うのか、そんな物があるとして、それは本当に微妙な感覚です。はっきりと感じ取れるほどの強さはありません。子供の頃はもっとしっかり捉える事が出来た気もしますが、記憶と共に殆ど失っています。でもその日は、微かにそんな感覚が、あった様な気がしないでもないみたいなと言うか何かそれっぽい的なアレがイイ感じにちょっとだけ何だった訳で。

居たのはBOSS GT-3でした。20年前のマルチエフェクターです。先週は無かった筈。或いはギターに気を取られて目に入らなかったのかもしれません。理由はどうあれ、今目の前にBOSSのCOSMエンジンを搭載したマルチエフェクターがあります。但しジャンク、ボロボロです。

傷だらけで埃だらけ、油のシミみたいな汚れが全身にこびり付いています。塗装もエッジがハゲハゲで、小学生が作ったガンプラのチッピングみたいです。背面のジャック周りは錆々、裏面の緩衝ゴムは重い胴体の重量に負けて何度も剥がれ、あらぬ場所にかろうじて貼り付いているだけ。ACアダプターもありません。紛う事無きジャンク、誰が見ても文句の付け様の無い立派なガラクタです。

でも一目見て直感しました、コイツ動くぞと。朝鮮模型をまとめて始末して大当たりのギターをゲットしたその翌週、それも、ローランドのGTシリーズのプリセットの音を弾いてみたい、けど一番安い最新鋭のGT-1がアダプター付けて二万円(税別)ちょい、一番高い最新鋭のGT-1000が十万円(税別)、プリセットの音を試したいだけで新品にこの金額は払えんわ、と思っていた矢先です。当時価格54,800円(税別)のGT-3、目の前にそのジャンク品が捨てられた様に転がってます。つまり「お前使えコレ」と、そう言う事でしょう。

しかし中古は避けようとしていた筈です。前の所有者の怨念とかは引き継ぎたくないので。それもペダル類は、どんな犬のウンコ踏んだ靴で踏まれたか分かりません。そんな気味の悪い不潔な値札には1500円(税別)怨念なんかある訳無いでしょう、ただのガラクタなんだから。どんな汚れも洗剤で洗えば大丈夫です、全部落ちます。そう言うの得意です。最悪、ホースで水洗いという手もあります。探偵ナイトスクープでもやってました。今はロゼリアでキーボード弾いてる鉄子(アイ)ちゃんも、内部にカビが生えた時は丸洗いされてたし。
まじぽか鉄子.JPG
明坂聡美さんがロゼリアを卒業されるそうです。突発性難聴は大音量で演奏するロックバンドには割とありがちと言えますが、体調不良で限界を訴えたゆりしーの引退に続いて二人目、それも二人とも過重労働による身体的な不調が理由です。ロゼリアは無理させ過ぎなんですよ運営が。もう少しキャストの体調を考えてスケジューリングしていれば、誰も辞めなくて済んだ筈です。時代が求めるスピードは加速する一方ですが、ただ寸暇を惜しんで無理すれば幸せが買えると思うのは大きな勘違いです。

その日はランバラルを抱えていたので、一時撤退します。GT-3はデカくて重すぎるので、同時には持って帰れません。そう、ただ急げばいいと言うもんじゃないんです。落ち着いて、後日出直します。BACK FOR THE ATTACKです。あのアルバムにはエルガイムのテーマソングが収録されています。エルム街でしたか。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=JDveKxl7Ohs
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12961045
たかがPVに物凄い予算。



焦らず慌てず、行ける時に行きます。縁があれば必ず来ますから。するとやっぱり待ってくれてました。縁がありました。ガンダムは持ってかれてました。縁がありませんでした。誰かに作ってもらうが良い。
1500円(と120円畜生バーロー)を払って、自転車で持って帰ります。かなり重いのに、店員はビニール袋に入れました。なんか、シャーベル買った時の女性店員とは随分違うなこの野郎。

こう言う時は自前の鞄を持って行くのが正解の様ですが、気付いた時は手遅れでした。伸びて破れそうになるビニールにハラハラしながらも、何とかして持って帰るしかありません。よろよろしながら片手で運転します。走ってると、重い金属のボディがぶらぶら揺れて、自転車のフレームにぶつかってちょっとキズになりました。ええいこのガラクタが。

あまりの重さと自転車を傷付けられた事にハラ立って、途中でさしかかった広い公園でもう捨ててやろうかと何度も思いました。1500円(と消費税クソボケ)くらいくれてやるわこのゴミクズめ。でもまあ折角だからと、怒る自分をなだめ、結局右手で端を支えながら脇に抱えて、どうにかやっと持ち帰りました。着いた時には右腕はガクガク、袋は穴だらけになってました。

写真も撮りたくないほど壮絶に汚いので、そのままではウチには入れません。大量に溜まった埃と汚れを、外で落とせるだけ落とします。捨て雑巾に中性洗剤と水を少しだけ染み込ませて、ペダルを中心に徹底的に拭きます。何となく、泡で汚れを落とすと言うより、界面活性剤で虫を窒息死させる感じです。
溝や凹部、ボリュームペダルの下に溜まった埃も、雑巾が入る所まで除去します。エアダスターも使いましたが、この場合はあまり効果的ではありませんでした。力ずくで拭くのが良い様です。拭いた雑巾は店員が用意した袋を再利用して捨てます。こう言う使い方をするためにショボいビニール袋寄越したんだよなあの店員は。違うんかコラ。


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一旦乾かしたら部屋に上げて、捨ての紙の上に置いて分解開始です。ジャンクなので遠慮は要りません。ダメになったらその時です。まず真っ先に、汚れを落とし切れなかったボリュームペダルのゴムを、接着面にマイナスドライバーを突っ込んでこじ開け、引っぺがして捨てました。これですっきりです。もうどこに付いてんだかカオス状態あばばばばになっていた裏面のゴム底も、全部剥がして捨てます。こっちは指で剥がせました。

胴体裏面とボリュームペダルを外します。基盤も外します。ゴキブリとか出て来るんじゃないかとビビってましたが、虫はいませんでした。しかし埃の溜まり方が凄い。購入されてから一度も掃除されてない様に見えます。綿埃はエアダスターですべて飛ばし、掃除機で吸い取ります。そして今度はラッカーシンナーを染み込ませた雑巾で、外も中も拭けるだけ拭きました。各ペダルとその枠も外せる所まで外して、ペンチで潰して平たくした綿棒にラッカーシンナーを吸わせて、それを隙間に突っ込んで徹底的に。

ジャックはピカールで磨きました。綿棒にピカールを付けて、内側に光沢が戻るまで磨きます。外側はボロ布で。ジャックを外板に固定するボルトは、錆を落とすのが面倒だったのでひっくり返して使います。何時か気が向いたら落とします。

内部を見ると、実にシンプルな構造でした。中身は基盤が三枚あるだけです。ペダル部分とボタン部分には、どちらも5mmくらいのスイッチがハンダ付けされていて、同じ物です。ペダルかボタンかは外見上の違いでしかないのです。背面のジャックも基盤直結です。御大層な見てくれですが、金属製の重い箱に基盤が三枚入っているだけなんです。なるほど、これならそうそう壊れないでしょう。落雷とか火災とか水没時のショートとかさえなければ。でもそこまでとなると、よっぽど運の悪い人です、突然降って来た隕石に当たるドロンボーのレベルで。

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ボリュームペダルは更に単純、シーソーみたいなもんです。金属の板が真ん中辺りを支点にしてぱたぱた上下するだけ。可変抵抗器はボディ内側に貼り付いていて、それらがクランクを介して繋がっています。重いし邪魔だから捨ててやろうかと思いました。でもボリュームペダルがあれば最近流行のアンビエントギターもできます。感謝しろガラクタ、私は慈悲深いのだ。

裏面には二か所、集中的に傷が付いていました。アンプヘッドの上に置かれてた、とかですか。化粧バンドやってた友人のギタリストが、ライブの移動時に曰く「落っことしたくらいで壊れるヤワなエフェクターは要らん!!」との事。「でもギターは大事に? 」「そうそう」なんて会話が記録されています。そんな扱い方をされていたのかもしれません。

このGT-3、一見かなり使われていた様に見えますが、それにしては埃が溜まりに溜まっていたのが分かりません。楽器は普通、清掃や調整などの手入れをしながら使う物で、曲がりなりにも使われていたのなら、それに応じて掃除もされていた筈です。それが、家に上げるのもためらうほど埃まみれのまま、ジャンクとして売り払われています。

購入されたのが何年かは分かりませんが、前の持ち主は恐らく中一くらいの時に誰かに買ってもらったのだと思います。大喜びで使い始めた物の、音作りが難しすぎてプリセットを一寸変更するくらいしかできず、自分で買った訳じゃないから扱いも雑。思う様に使いこなせないまま傷が増えるばかり。そのうち就職とかでギターからも遠ざかって、気付いた時には部屋の隅で埃まみれ。古いし汚いしギター弾かなくなったし、アダプターも行方不明だしもういいやとハードオフ行き、買い取り価格100円(ポッキリ)、持って帰るのも面倒だ、とまあこんな感じで。

底面のゴムを剥がしたので、そのままだと重い金属製のボディの縁が床とか机とか色々削りそうです。前にホームセンターで買った両面テープ付きの硬めのスポンジの残りを切って貼っておきました。重量からすると、もっと硬いゴムとかの方が良い様です。

メモリー用の水銀電池はまだ大丈夫でした。ボタン電池がどれくらい保つものかは知りませんが、一度くらいは交換されているかも知れません。まさか20年前の電池がそのまま使えているとは思えないので。幾ら日本製でもそれは。でも開けられた形跡も無いんです。メーカーに戻された商品は必ず清掃されて帰って来ますし。これは一体……

まさか何かの曰く憑きとかじゃないでしょうね、中古はこれだから、と言っても新品でも大概ハズレを引く体質だし、あまり変わらないかもです。それと、水銀電池が内蔵されている事から、ホースで丸洗いはしなくて正解だった様です。電池一つでショートして回路全損もあり得ます。もしやるならメモリー電池を外してからです。清掃はこれで終了、外したネジを小物入れに入れていないので、妖怪ネジ隠しが現れる前に組み立てます。



アダプターはサウンドハウスが安かったです。メーカーサイトにはありませんでした。まだ販売しててよかった。1814円(税込み)。弦も合わせて買って送料無料。本体より高く付きましたが、それでも合わせて3434円(税込み)でRolandのGTシリーズのプリセットを200音色試せるのなら悪くありません。
レストランアラスカの朝日新聞社店「極上黒毛和牛のスペシャルビーフカレー3675円(サービス料込みで4043円)」、毎日新聞社のあるパレスサイドビルのアラスカ「極上、黒毛和牛のスペシャルカレー&ライス5040円(税込み)」と、捏造反日バカスゴミクズの朝鮮文屋どもが飢えたブタの様に汚らしく喰い散らかす無駄に高いカレーよりもずっと安いです。3000円(税込み)で比較する対象が、個人的にあれ以来バカチョン新聞社のカレーになってます。
菅山首相3000円のビーフシチュー事件.JPG
国民アニメ、ガッチャマンクラウズインサイトから。

アホな野党がモリカケやセクハラを繰り返しても安倍内閣支持率は30%台が底、それ以下には落ちません。野盗がクズしかいないので当然です。首相が何をやらかそうと、他に日本を任せられる代わりがいない哀しい現実を理解した我々国民に対し、テレビにはもう世論を誘導する力は残っていません。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/425275131.html
ガッチャマンと違い、テレビが総理のカツカレーで騒いだ2012年夏の時点で既に、朝鮮維持装置が政権を左右できる時代は終わっていました。それでもやっぱり野党とテレビはいまだにモリカケを繰り返しています。短く見積もっても自民党総裁選まではやるでしょう。


カスゴミ、特にテレビこと朝鮮維持装置は、いまだに辻元清美を徹底的に庇護し続けています。先日起こった大阪北部の地震で、高槻市立小学校の違法建築ブロック壁が倒れて女児生徒が一名犠牲となりましたが、浜田剛史高槻市長はウジ元とは昵懇です。つい最近まで、事務所がウジ元と同住所の同室だったそうです。
https://ttensan.exblog.jp/iv/detail/?s=24101884&i=201704%2F19%2F84%2Fd0044584_8294735.jpg

高槻市立寿栄小学校校長は、三年前に防災研修を開いた際に外部の専門家から危険であると指摘されたため、今回の地震で倒壊したブロック塀が危険である事を高槻市に報告していましたが、市関係者、つまり高槻市教育委員会は素人の独断で安全を宣言、校長の訴えを黙殺しています。

端的に言って、女児死亡の責任は浜田市長、行政責任者にあります、責任者ですから。浜田剛史は「我々も反省しなければいけない」だそうです。無垢で純真な穢れを知らない日本人のいたいけな少女を己の責任下に置いて殺害しておきながら、反省で済むと思ってやがります浜田は。
更に「国は子供を守るためにカネ出せ」と要求してもいます。学校の耐震化には補助金制度があります。東日本大震災以降、全国の学校の校舎の窓に耐震補強の斜めの梁が入った事は、日本人なら誰もが知っていますが、男は容疑を否認しています。
ゆゆゆ1話.JPG
震災後、割とすぐに製作が開始されたアニメゆゆゆから。

先月ワタシが「視察」に行った森友学園こと瑞穂の國記念小学院の壁には、あの斜めの梁はありませんでした。新しい校舎だから、きっと外壁も骨格も最新の免震構造と耐震強化設計なんでしょう。見てくれは薄っぺらい老人ホームですが、内側の頑丈さは表面には出ず、目には見えない物です多分。テラス前面に貼られたガラスは、確証はありませんが震度7以上でも割れないガラスだと思います。当然です、日本の将来を担う大切な児童が日々その身を預ける場ですから、着陸してくる旅客機の真下で。

テレビこと辻元庇護装置は決して口にしませんが、森友には同和が深く絡んでいます。
正直森友学園が何をやらかしたか分からない、と言う人のためのまとめ。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/460018767.html
細部のリンク先などを集めた一年半前の記事。
http://shounenkairo.seesaa.net/article/448497939.html

高槻も似た様な物です。名前はコロコロ変わるみたいですが、全国水平社と言う同和団体に忖度して、植木団地と呼ばれる2,700平方メートルの土地を破格の安値年間120万円で貸与し、便宜を諮っていたのが高槻市長です。その高槻市長が三年前、寿永小学校校長が訴えた児童の安全にかかる懸念を揉み消して隠蔽していました。高槻市は関西生コン辻元清美の票田です。

先頃行われた、HINOMARUに抗議するライブ会場前アクション‏ @rad20186とやら。
https://www.youtube.com/watch?v=e8R4WH3zmmk
ナマコンカー2018.JPG
キムチ臭いのが四、五匹でニダニダやってたみたいですが、道交法違反で逮捕されたバカチョンが交差点内に路駐させていた車は、ウジ元キヨミのスポンサーである朝鮮団体「北大阪合同労働組合」の車だそうで。

北大阪辻元組合.jpg
「北大阪合同労働組合」と「072-675-1999」の末尾と、下三割くらいが見えています。このチラ見せは毎度毎度の事なので、半島の電話豚にも見える様にですか、わざとやってる様です。

ナマコンカー2017-2.jpg
「共生連帯近畿」が関西生コン連合です。まさかいつも失敗してこうなってる訳じゃないと思います。でもあの連中だし。いやいや幾ら何でもそんなマヌケでは、いや、でも……

その「北大阪合同労働組合」のサイトがこちら。あからさま過ぎるトップページ。
http://www16.plala.or.jp/kitagoudou/link.htm
流石にもうちょっとくらい隠したらどうよと思います。字面だけで漂う酷いキムチ臭。
平成30年6月26日のRADWIMPS「HINOMARU」に抗議する会の詳細は核武装様から。
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7129.html

高槻、辻元、生コン、同和。そこからハシシタ、松井、維新、電飾、カジノ、都構想、草木ボーボー大阪市とつながって行きますが、とりあえず事務所が同室だった高槻市長とウジ元の関係は考えるまでもないでしょう、九歳の日本人少女をウジ元が殺したんです。三人目ですね、田中造園土木の社長と作業員に続いて。

テレビと新聞では事件の裏側にあるカラクリは分かりません。モリカケが、同和利権の土地を本来売ってはならない籠池に対して、大阪府に無理矢理小学校開設認可を出させて売る様に仕向けた、同和をバックに持つハシシタと松井の維新が元凶である事などは特に。しれっと与党ぶって保守ヅラしてますけど、愛国者を装う維新の正体は、テレビが絶対に言わないこう言う所で分かるんです。

日本に都合が良い事はアリバイ作り以外の目的では絶対に報道しないテレビは、この六月にマハティール首相が来日した事は本当にただの一言も報じていません。国民の大半は知らなかったんじゃないでしょうか、マハティール首相が日本に来ていた事と、彼が消費税を廃止した事実を。



すぐに注文しました。届いたら早速試します。思った通り、ばっちりです。全てのペダル、ボタン、ツマミが正常に動作します。特にボタン類が完全に生きているのは、あまり押されていない事を示しています。やはり前オーナーにはGT-3での複雑な音作りは荷が重かったと見えます。
完動品である事が分かったので一安心、メーカーサイトからダウンロードした取扱説明書に従って、工場出荷状態に戻します。忘れちまいな、前の持ち主のDQNの事なんか。どんなバカがこんなひどい使い方をしてたかなんて、俺にもお前にも、もうどうでも良い筈だ。

プリセットの音は実にゴー☆ジャスです。特にリードはどれも絶品で、サトリアーニそっくりの音も入っていたりして、音を出すだけでプロギタリストになった気になります。夢見る様な音色にうっとりです。これ以上の音色を作る自信がまったくありません。なんかリードはもうこれでいいくらいです。でもGT-1にはスティーブ・ルカサーの音が入ってます。ルカサーと言えばアレ、と言う80年代の。あれだけちょっと欲しい。こんな音です。
GT-1の"80S STUDIO LEAD"
https://youtu.be/HXMlesr7yi0?t=405
本物
https://www.youtube.com/watch?v=ivgl9RAWNuA&feature=youtu.be&t=1390

GT-1には専用サイトもあって、世界のトップアーティストが自ら作った音色もダウンロードできます、それも無料で。次から次へと欲しくなる。物欲燃えタギリヒメです。
ルカサーの音は自作課題にします。アレを自力で近い所まで再現できれば、デジタルエフェクターとアンプシミュレーターを使いこなせたと言えると思いますから。とか思ってたんですが、試しに作ってみたら意外とできました。やってみるもんです、機材が良いと違うわ。結構ルカサーっぽくなったと思います。

GT-3で作ったルカサーっぽい音 
COMP/LM : CS 40 40 0 33
OD/DS : METAL1 55 0 +15 70
PREAMP : MS1959(1+2) 40 50 50 50 3 41 Middle Cener 100 0
EQ : +4 630 2 0 10.0 2 0 +11 +2
DELAY : Single 420 420 33 11.0 25
CHORUS : Stereo 30 73 33.5 Flat 75
REVERB : Hall1 3.0 40 55.0 Flat 10 40
MASTER : 100 120 ON 60 50 100
ろくな録音機材が無いのでデータだけです。割と似てると思うんですがどうでしょう。申し添えますと、この音を更にMS-50Gで再現しようとしたんですが、どうにも作れませんでした。エフェクターの台数が足りないとかCPUの処理能力が追い付かないとか、理由はそんな所です。そして何より音が軽い。やはり各社で得手不得手がある様です。

リードが欲しかっただけなので、もう元は取れました。しかし更に凄いのがマーシャル1959のモデリングです。ZOOMのそれとは又微妙に違う感じで、こちらも本当に1959のアンプヘッドにつないで鳴らしているみたいです、本物使った事ないけど。でも分かります、きっと本物もこんな感じなんだと思わせる見事な音色です。ギターまでビンテージを使ってる様な気になります。テキサススペシャルを積んだ30万円(税別)くらいの。弾いた事ないけど。
やはり素晴らしいですローランド。殊にビルドアップされたリードサウンドは極上だと思います。人工的過ぎると言って嫌う人もいるでしょうが、あれだけ作り込まれた深く豊かな美しい音色は、自作のボードではそうそう出せるもんじゃありません。ここは素直に褒める所です。

惜しかったのは、GT-5に搭載されていたカスタムアンプとカスタムディストーションが省略されていた事です。アレがあれば、アンプと歪みエフェクターを一から作れたんですが、まあその分安いワケで。なので、Diezelの音も欲しかったけど、入っていなかったし作れませんでした。GT-5なら作れたんでしょうか。でもそこまでは言うまい、偶然手に入れたジャンクに。
一方、省略されたカスタムアンプの代わりに、EZエディットとかQUICKセッティングとか、初心者向けの要らん機能が付いています。ああ言うのは、あった所で本当にズブの素人やバカは混乱するだけで使えません。現に使えなかった様です前の持ち主。だから廃止されたのかも。

期待を裏切らない音と、外見を除いて予想外に良い状態とで、メインとして使って行こうかと思いますこのGT-3。よりによってジャンクがメインギアになるなんて。でもエフェクターは、落っことされてもブン投げられても、その程度で壊れる様なら要らんとまで言われる性格の機材なので、このくらい汚くてボロくても、使えさえすればそれでいいのかもしれません。

GTシリーズを使うに当たっては、意外にもピックアップは強ければ強いほど応えてくれるみたいです。なのでスーパーディストーションみたいなディマジオを積んだメインのストラトで使う事にします。かと思えば、この間買ったZOOMのMS-50Gは、シャーベルの強過ぎない初期搭載ピックアップに向いていて、何だかもう偶然にしては出来過ぎな気がして来ました。



CIMG5037.JPG
殺す気で掃除してこれくらい。「どこかに転がってないか」なんて、よくある他力本願でバチ辺りな事を考えてたら本当に転がってたワケで。しかも後で調べて分かったんですが、GT-3に搭載されているプリセットの数が200なのに対し、シリーズ初代のGT-5は150でした。特に気に入ったリードの音色も、初代GT-5には入っていません。今回見付けて持ち帰ったのがたまたまGT-3だったのは。いや、そもそもジャンクとは言え完動品が格安で手に入ったのは。それもサブギターに続いて、丁度欲しいと思ったタイミングで。

練習用の捨てギターを探したら思いがけず素晴らしい国産シャーベルが来るし、エフェクターは欲しかった音が大体手に入るし、それもかなり安い値段で。そこが良い。後者は外見はヒドいですけど。でもバカチョンカレーよりも安い。いやー良い買い物したわ。

それもこれも全部、朝鮮アンプと朝鮮模型をまとめて処分した直後の出来事です。もう間違いないと思います、Kの法則は。これをお読みになっている方、今すぐ捨てるべきです全ての朝鮮製品を。全部捨てて下さい、僅かでも朝鮮に関わった物は。朝鮮にまつわる物を一つ残らず捨てた時、あなたの生活は、人生は、きっと素晴らしい新展開をちょっとくらい見せるでしょう多分。何も無かったとしても、すっきりするだけでも随分違います。とっとと朝鮮を排除しましょう。














posted by 跡間シノブ at 21:50| Comment(0) | GUITARS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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