2017年04月14日

辻元ミサイル

電話アタマのブタ眼鏡が半狂乱です。今にも弾道ミサイルをぶっ放しそうな勢いで、毎日ブヒブヒ喚いています。ただでさえアタマのおかしい朝鮮人がいつもに増してトチ狂っていますが、最新情報を知りたくてネットを開いても、不確定要素が多過ぎて誰も何も予測できないのが現状です。当然です。相手は朝鮮人なんですから。予想なんかできません。なる様にしかならないでしょう。

思ったんですが、電話眼鏡が焦っているのは、ひょっとして辻元ナマコンメールがバレたからでしょうか。あのメール一通に、戦後の日本の闇のほぼすべてが凝縮されていたも同然です。その闇の大部分が朝鮮に関わる事から、日本国民にウジ元メールを見られて真相を知られてしまったが最後、北朝鮮は消滅する以外に無いのです。なのに知られてしまった訳で。

だからじゃないですか、もう毎日がクライマックスみたいな感じで、核実験だのミサイル発射だのと連日連夜の大騒ぎです電話。そしてその電話のミサイルは、朝鮮ウジ元が朝鮮関西生コン連合を使って朝鮮総連を通じて北朝鮮に横流しした、我が国民の尊い震災義援金で作られているのです。


辻元清美のマネーロンダリング

震災義捐金3600億円
    ↓
復興費名目
    ↓
朝鮮生コン連帯ユニオン
    ↓
朝鮮総連
    ↓
北朝鮮の核ミサイル開発

保守速報がこれを広めようとして、民進党の圧力で閲覧不能に。


ツィートしたら、何度も何度もリツィートされました。こんなにリツィートとお気に入りが回ったのはこれが初めてです。きっと最初で最後です。

辻元清美生コン事件
http://shounenkairo.seesaa.net/article/448497939.html
アホな明清唐が自民党を追い詰めようとして引きずり出して来た捏造森友問題で明るみに出たのは、他ならぬ明清唐自身の正体でした。しかもテレビカメラの前で大袈裟に芝居がかって派手派手しくやっちまったもんですから、大部分の国民が知る所となってしまった訳で。テレビしか見ないじーちゃんばーちゃん達までが、何かおかしいと勘付くまでになっています。

自民党も最初はメールの公開を渋っていました。国民が知れば大問題になる事が分かっていたのでしょう。それこそ戦後レジームを終わらせてしまうほどの大問題になる事が。何より自民党内にも埃の出る奴、脛に傷持つ奴が2/3程いる筈ですから。
しかし公開しました。するとそれは詰まり、戦後レジームを終わらせる用意ができたと言う事かも知れないと思いました。戦後日本を蝕み続けた寄生虫民族を国内から一掃する大手術を実行する準備が整った、そう言う事なのかと。陸自の配置転換も完了し、アメリカ大統領も代替わりして扱いやすくなり、前回の米空母打撃軍による朝鮮半島包囲の時は何もできずに問題を先送りにしてしまったけど、今回はもう国内の用意が出来てるから殺るなら今だ行けオラ、そう言う事なのかと。
http://shounenkairo.seesaa.net/category/26348726-1.html

だとすれば、今あれほど電話が焦っているのは玉木ンのせいですか。玉木ンがテレビで「情報公開!!」とかやってしまったから、ウジ元、ナマコン、総連、ミサイルと全部バレて、電話が核実験ニダ〜!!ミサイル発射ニダ〜!!とかやってるのではないかと。時系列は整理していませんが、明清唐、特に玉木ンが年明けから三月中旬くらいまでの間、あんなに大はしゃぎしていなければ、今こんなにも北チョンが緊迫した状況にはなっていなかったんじゃないかと思えます。チョン殲滅は遅かれ早かれ到来したであろう事態ではありますが、今こうなっているのは、年始以来ずっと森友森友と毎日遊んでたアホの明清唐のせいでしょう。

ところで先日、ウチの比較的近くにある暴力団事務所が無くなりました。有事になって、その事務所に立て籠ったチョンが機動戦闘車の105mmライフル砲で建物ごと地獄へ吹っ飛ばされる所が見られると思って結構ワクワク楽しみにしてたんですが、建物が取り壊されました。何かあったんでしょうかね、ヤクザに都合の悪い事が。


一方、邦人保護と言いながら、渡航禁止令も出さずシナチョンの入国も禁止しない外務省。安倍麻生は遠回しに察しろ察しろと繰り返しますが、今このご時世に南チョンにいるほどのアホ共に、一体何を察しろと言うんでしょうあのボンボン二人。無理でしょ、そんな高等な芸を期待するのは。今、南チョンにいる時点で。
今時南チョンに残ってる連中なんて、私益のために日本の足引っ張るゼニジャンキーですから、ほっとけば良いと思います。人質になろうが見せしめになろうが、企業「戦士」は「命懸け」でカネ儲けに勤しんだワケです。そう言ってましたよね。なら、己が身の危険に際しては言葉通りに命懸けるのがスジでしょう。賭けた分は払わないと。そう言うルールですから。十分儲けたんですよね。そのカネ持って半島の土になればどうです。










CIMG1781.JPG
ノドン、テポドン、ナマコン。別称辻元ミサイル、名前を言ってはいけないならつじまる(辻○)ミサイル、キヨミサイル、出っ歯弾。
最初にレギュレーションを決めました。材料を新たに購入せずに余り物だけで工作する事、可能な限りの短時間で完成させる事、この二つです。チョン如き生きる汚物共のために、必要以上に余計な時間もカネも、かけてやる積りなど更々無いのです。

2mm、3mm、5mmのプラ丸と、8mmプラパイプ、0.3mmのプラ板です。拾い物画像をPCのディスプレイに表示すると、ちょうど各部の直径が原寸くらいになったので、3mmと5mmと8mmを、現物合わせで長さを決めて切り出します。5mmがパイプでなく丸棒なのは、単に手元になかったからです。
切ったプラ材の片方の端を、テーパーを付けるために削ります。電池が勿体ないのでモーターツールも使いません。手で削ります。形が出て、400番くらいまで磨いたらすぐ接着、どうせつや消しにするんでそのくらいで十分です。

辻元ミサイル6.jpg
噴射ノズルが何発なのか、画像からでははっきり分かりません。適当に四発としました。2mmプラ棒を切って、貼って、穴開けて終わり。
尾ひれ、安定板に0.3mmプラ板を使います。余ってた切れっ端を瞬着で貼って切って終わり。

工作はこれだけです。各部の水平と垂直があらぬ方向に歪んでいます。曲がりなりにもフルスクラッチを、図面も定規も無しのハンドメイドで、ロクに修正もせずに進めればこんなものです。単純な形ほど歪みが目立ちます。でも気にしない。所詮ゴキブリのゴミですこんなもん。ザッとやりゃいいんですザッと。

辻元ミサイル1.jpg
表面が雑なのでサーフェイサーを吹きます。いつも使っている割りばしに固定して吹きましたが、換装待ちの間に、机の上に落ちました。半乾き状態でビニールカバーの上にぱったーんと、てめえ……
乾いてから手に取ると、ペリ、と言う破滅の音が。本体から剥がれたサフの筋が、机の上のビニールにびっちり貼り付いていました畜生。電話ブタ野郎め。本来なら最初からやり直す所ですが、北チョンのブタにそこまでしてやる気はありません。ヤスリで削ってまた吹いて終わりです。

塗装は簡単にグランプリホワイト一色です。サフの事故を隠蔽するために、濃い目に溶いて高圧でぶっ飛ばしました。ノズルは最後に金属色を筆塗りするとして、問題は各所の黒の線と北チョンのマークです。それとミサイルの名札。これらをどうするか。

黒い筋は余りデカールを持って来ました。しかし細い部分に巻く分には間に合いましたが、一番太い部分に巻くだけの長さに足りる余りデカールがありません。ここは仕方がないので、マスキングして塗装です。でも一旦エアブラシを片付けてしまったので、またセッティングするのが面倒臭い。筆塗りです。ちょっとガタガタになりましたが無慈悲に無視します。
先端の黒い部分は塗るのも面倒です。塗料瓶に漬けて終わりです。

辻元ミサイル5.jpg
北チョンのマークは手元にはありません。国旗とは呼びません、日本政府には国家として認定されていませんから。しかしマークが無い。似た様なマークで誤魔化すのもいいかと思いましたが、やはりはっきり北チョンと分かる様にしたい。無地のクリアデカールはありますが、あんな電話アタマと出っ歯ババーのために新品を下ろして使ってやるのは勿体なさ過ぎます。
ここは余りデカールを駆使して作る事にしました。すると意外にも何とかなるもので、赤の長方形、白の縁が付いている青の長方形、白地に赤の星、これらが偶然揃いました。ジャンクパーツが揃った時は、運命が導いてくれたんだと愚かに勘違いします。
厄介なのは、星を円形に切り抜く事です。幾ら慣れているとは言え、デザインナイフで正確な円形を、それもこんな小さな円を切り抜くのは事実上不可能です。色々考えましたが、ここは2mmのポンチを購入する事にしました。工具なら後々使えるし、材料ではないのでレギュレーション違反にはなりません。打ち抜いてみるとこれもぴったり。ミサイルを縦にした状態でわざとひっくり返して貼りました。

面倒なのがNAMACONGの名札。インレタを使おうと思っていたんですが、ここまで来てイレギュラー発生、欲しい書体が手元にありませんでした。新たに買うのは違反行為です。でもデザイン用品だから買っても、いやしかし自分で決めたルールは守らないと、でもルールを破れるのも自分だし、と色々考えていると、ハセガワの余りデカールに目が行きました。
普段は気にもしない、航空機模型に付属する大判デカールの一番下に印刷されている、各々のキットの名札です。1/72 F-15 EAGLEとか、1/72 MITSUBISHI F-1とか書いてあります。これや、これ使おう。掻き集めてみるとまあ作りも作ったり、何十年だか作り続けた歴代のキットのデカール(の名札)が、結構な数と種類がそのまま残っていました。

貧乏性もたまには幸いするものです、ばっちり揃いました。本当に偶然、欲しい文字がギリギリの数で集まりました。この手の偶然が重なると、やっぱり運命なのだと愚かに勘違いします。模型の神様か日本の神様かなんか知りませんが、まあなんかそんな神様がどっかで気紛れを起こしてくれたんでしょう。そう思う事にして、兎に角必要な文字が集まりましたのでそれを使います。新品の無地クリアデカールの存在はとうに忘れ去られました。
相当に古い物から比較的新しい物まで色々でしたが、貼ってみるとどれも使えました。微妙に色とポイントの違う物もありますがそこはそれ、ジャンク寄せ集めの醍醐味みたいなもんだと思えば。乾燥後に艶消しクリアでコーティングです。デカールの段差が見えなくなるまで厚吹きしました。

最期に筆でノズルを塗ったら完成です。で、気が付きました、NAMACONGの文字列が激しく右に歪んでしまっている事に。上と下から貼って行けばこんな事にはならなかったんですが、なぜか上から順に貼ってしまいました。最初は上下から合わせようと思っていたのに。なぜだろう、自分ではよく分かりません、ただそうしただけです。
右に歪むのは、眼球が歪んでいるからです。不注意とかじゃありません、生まれついた乱視のせいです。能面にも右と左、それぞれに歪んでいる面があります。面打ちにも乱視の人が多かったんでしょう、きっとそうです。乱視のせいです。


出来上がった辻元ミサイルを持って河原へ。
辻元ミサイル3.jpg
屋外撮影です。初めての屋外撮影なのに、選りによって北チョンのミサイルかよと思うと情けなくなります。どうせならすーぱーそに子とか撮りたかった。アレ、グラビアアイドルを育成するゲームですよね。プレイヤーがカメラマンになって、南海の楽園とかに水着写真撮りに行ったりする。今からでもやろうかな。なんでミサイルなんか撮ってんだ。
辻元ミサイル2.jpg
風が強くて何回も落っことします。土が着いてムカ付きます。煙はティッシュでテキトーに表現しましたが、何枚か強風に吹っ飛ばされました。回収できなかった物はどこかでゴミになっている事でしょう。結局、使えそうなショットは二枚くらいでした。カメラ難しいです。絵ならすぐ描けるのに。

辻元ミサイル4.jpg


北朝鮮情勢が喧しい毎日ですが、テレビの中は相変わらず無意味で無内容な番組と、全く興味を引かない商品の宣伝ばかりで、何も考える必要が無いので安心して見ていられます。テレビを見ている間は夢の様です。目が覚めたら何にも覚えていません。楽しいテレビの欠点と言えば、中身が無さ過ぎてすぐ消してしまう事くらいです。やっぱり育成ゲームやってるくらいが丁度良いのかもしれません、何も考えたくない時間は。

追記
むしろゲームより、何も考えたくない時の定番アイテムと言えば少女漫画。
kiyomi-1.jpg
革命乙女キヨミ。第二話のこれっきりしか知りませんけど、残りのページはググれば出てくるんで、読みたい人はそこらへんで探して読んでください。
一期では失笑、二期では欠伸しか出なかった蟹工船ガンダムバルバトスの「革命の乙女」で、これを思い出しました。アニメのスタッフ、わざとですか? あのネーミング。

「森友問題」ではなく、「辻元清美生コン疑獄殺人事件」
http://shounenkairo.seesaa.net/article/448575685.html












posted by 跡間シノブ at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 辻元ミサイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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