2015年10月10日

RV162

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大阪W選なんて言ってますけど、最近どうにもあの字面が「おおさかワラせん」に見えて仕方がありません。テラワロスとかの、あのワラ。笑っているのはハシ公とその手下共、とそいつらを操る関西財界のチョン共、笑われているのは勿論、ハシ公以下維新のゴミクズに投票する大阪府市民です。実際は、敵側にはもう既に笑うだけの余裕はないのかもしれませんが。

ハシ公が新党に「おおさか」とわざわざあざといひらがな名を付けたのは、考えるまでも無く大阪のオッチャンオバチャン狙いです。名前に大阪がおおさかと、やわらかい平仮名で入っていればそれだけで親近感が持たれて、毎日テレビばかり見て毎日放送ラジオを浴びる様に聴き続けているオッチャンオバチャンらが維新の誰かに投票してくれる、そう言うゲスな作戦でゲス。

MBS毎日放送が一度でも具体的な正しい数字を挙げてハシシタを批判した事があったか。
いいえ。名前を連呼して来ただけです。ハシシタ維新ハシシタ維新と。まるで選挙カーの様に。

大阪は昔から「お笑い百万票」と言われます。お笑い芸人が政治家に立候補すれば、それがたとえどんなアホでも確実に百万票獲得できると言う意味です。芸人に限らずテレビ芸者は大抵そうですが、過去最もムカついたのがハシ公で、横山ノックはその次か次くらいです。特にハシ公は関西のテレビ界が全局上げての一大キャンペーンを張っていました。あれで当選しなければ余程人望が無いただの嫌われ者であると考えなければならない程の、猛烈苛烈、壮絶な大宣伝でした。初めて見た時から、ハシ公は活かしておく値打ちすらないチンピラにしか見えなかったので、本当に辟易していました。今でも辟易します。面を見る度にぶち殺したくなるほど。



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posted by 跡間シノブ at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 四コマ漫画 RV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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