2015年08月05日

RV159

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韓国産の海苔を食べた事がある人は何人くらいいるでしょうか。あの塩振ってごま油かけた奴。韓国産の海苔はチョンの糞尿を垂れ流している海で養殖されています。まあ全部が全部ではないと思いますが、そう言う事もあると言う話です。

日本海側の海岸には人工のゴミが大量に漂着します。医療関係の廃棄物などは報道される事もあります。その殆どにチョングルが書かれています。チョン共が日本海にゴミを大量に垂れ流しているのです。

そのチョンは、腕も能もないのに原子力に手を出しています。この一行だけでも恐怖です。扱う資格がないのだから、人間ぶる事はとっととやめて、全裸に乳出しで腰みのだけ巻いて槍でも持って、焚き火の周りをウホウホやってればいいんですよ。それなら他国に迷惑をかける事もないし、日本が東京五輪に糞を擦り付けられる事もないのです。とっとと絶滅してくれないかなチョン共。できれば今年中に。
分かってます。辞めろじゃ辞めないし、出て行けじゃ出て行かないし、帰れじゃ帰らないし、死ねじゃ死にません。大方百年前、ソ連の南下を防ぐ為に止む無くとは言え関わってしまった日本が、世界中に迷惑をかける事になるとは夢にも思わず人口を倍にしてしまった日本人が、責任を持ってチョンを絶滅させねばならないのです。せめて元には戻さねば。


チョン共が祖国に帰らない理由は簡単です。日本からチョンへ帰ったら、確実に今より生活レベルが下がるからです。それも極端に。言ってしまえば天国から地獄に逆落としが確定しているわけですから、奴らチョン共が自ら進んで日本から出て行くなんて事は絶対にありませんあり得ません。
自発的に帰らないのですから、何とかして返さねばなりません。その方法も実は簡単です。日本人全員で、目に見えるチョンを片っ端からボコればいいのです。全員では無理でも、真実に気付いた日本人全員でならできるでしょう。奴らチョン共は差別がキライだそうですので、お望み通り無差別にチョン共を激ボコガンガン丸にボコって行けば、その内の何割かは自然に死滅するでしょう。一万匹くらいくたばれば、我先に日本を脱出すると思います。……それでも帰らないかな、ブタに生まれ変わっても韓国だけはお断りだなんて言ってるらしいですから。中国人も同じ事を言います。ブタに生まれ変わっても中国だけはごめんだと。連中がブタと言う時は本気です。


中東発祥のMERSはラクダの病気です。人間は罹りません。今やミドルイーストではなくコリアですからMERSではなくKERSで、発音はCURSE、呪いと同じです。七月の何日でしたか、南チョン政府は公式にMERS感染者数を数える事を諦め、放棄しました。これからは自己申告ね、と。なので今後MERS感染者数が公式に増える事は無くなりました。しかしチョンがなくなる事はなくならないでしょう。でも死因はMERSではない。なんか死んでるけどMERSじゃないよ、と言う事になった訳です。まあいいんじゃないでしょうか。

感染症は乾燥すると伝播しやすいそうです。これはなんとなくイメージできます。特に衛生観念の無い不潔なミンジョクの場合は尚の事、感染率も伝染力も大幅アップします。倍率ドンでさらに倍、ひらたいらさんに全部なのんですです。
MERSの感染力を計算した人がいました。r=5とは、一匹が感染すると五匹に伝染すると言う意味です。これで行くと今月八月の半ばには半島内全土のチョンが一匹残らず感染する、筈だったんですが、予防薬を作ったバカがいました。なので今となっては感染発症共に全然です。利敵行為と外患誘致で死刑にしましょうあのバカは。



海洋汚染は支那もひどく、黄海は文字通り真っ黄色に染まってしまっています。どピンクだったかもしれません。チャンコロ共はその汚染水を何百年かかけて入れ替える気でいます。勿論本気です。浄化する技術を開発するとか、汚染した環境を復元するとか、そんな当たり前の考え方は間違ってもしません。チャンコロだもの。

そのチャンコロ共が大挙して来日しているのを、爆買いとか言って喜んでるバカスゴミもいますけど、あの毒ガス都市から来ているんだと考えたらゾッとします。一体どれだけの発癌性物質を日本の大都市にばら撒いているんでしょう。あれほどの毒ガスを吸って死なない中国人の生命力は、既に人間ではないのかもしれない……

実際は結構バタバタ死んでるみたいですね。しかも北京の西100kmにまで砂漠が近付いてきているとか。そう遠くない将来、幻の都楼蘭みたいになるんでしょうか。見てみたい。砂に沈む支那の街なんて、それこそまさに古代中国の浪漫です。今尚中国の奥地に幻想郷を夢見る媚中ジジィ共が大好きな、中国二千年の歴史浪漫です。砂に沈め北京害獣。










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posted by 跡間シノブ at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 四コマ漫画 RV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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