2016年11月27日

ライトスコープドッグ

ボトムズで絵的に好きな物
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タタキの火花
出崎演出
塩山センセの完璧なデッサン
完璧デッサンのフィアナのハダカ(イプシロンもあるけど)

第一話で主人公の顔がAパートに出て来ない。ヒロインはいきなり全裸。しかもハゲ。完璧画力による美しい裸婦画を、ハゲだけどCM挟んでじっくり見せつけながらBパートに入って、しばらくしてやっと出た主人公の顔に、ああOPの顔こんなんだったと思ったらこっちもいきなりもろ肌脱ぎ。で最後まで上半身ハダカ。なんと装甲騎兵ボトムズの第一話は、主人公とヒロインはほぼハダカなのです。

キャラクターデザインの塩山さんが兎に角ハダカスキーだから、こんな演出なんかと思うわけで。最終話のラストカットも二人ともはだかだ。時期的に近いダグラムも基本ハダカ衣装です。ガリアンはもろ肌脱ぎのハダカじゃありませんが、体の線ははっきり見えます。特に腕脚が露出して。それらのシンプルなデザインの衣装は、鍛えられた肉体だけが着られる戦士の服であり、鎧です。軟弱現代人にはとても着られません。しかし同じ鎧、同じ塩山さんでも、サムライトルーパーはハダカ控えめですか。

ちょっと思ったんですが、塩山さんが描いたフィアナの完璧ハダカは、第一話の一回こっきりかも知れません。その後のシャワーシーンは全部違う人の絵じゃないかと思います。何カットかくらいは描いてたでしょうか。一度調べてみる必要があります。本人の手による物かどうか、フィアナの全身の線をくまなく一本一本体中嘗め回す様に。全編隅々まで。最初から最後まで。一カット残らず。余す所なく。徹底的に。微に入り細に入り。……書いてるだけで面倒になりました。いいやもう。

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イプシロンの全裸はOVAでばばーんと、それも長尺描かれてました。塩山さんは女の裸より男の裸の方が好きなんでしょうか。ミケランジェロとかルネサンス期の大家もそうだったみたいですけど、巨匠になるとそうなんですかね。筋肉好きの。でもキリ教世界では裸婦画は許さん、みたいな風潮もありましたから、本当は裏で皆、オンナ描きたいんじゃクソーとか言ってたのかも。

テレビで放送される近作アニメの裸には光が入ります。円盤を売るのが目的の深夜のお色気作品などは、場面によっては八割方がまっしろけ、なんて事もあるくらいで。当然そんな画面は何やってんだかさっぱり分かりゃしません。全部見たければ円盤買えと言う事なんでしょうが、見せる気があるのか無いのかくらいははっきりしろと思います。
それよりも、中途半端に「描かない」のはもっと性質が悪い様に思います。アニメ画面で乳首の無い胸を見た時の薄気味悪さは、ちょっと他に類がありません。それは恐らく、歪に変形した人体に対する生理的な嫌悪と同時に、身勝手な倫理観を押し付ける暴力を正義と標榜する偽善者に憤りを感じるからです。「君の為だ」と言って辛いだけのイヤな仕事を持って来た上司に感じる嫌悪感や怒りと似ています。テレビにそんな不快感を催させられるのは、元を辿れば朝鮮反日カスゴミ業界の「自主」規制のせいです。

「ポリティカル・コレクトネスに媚びるのは、もううんざりなんだ」クリント・イーストウッド

規制だらけになったテレビを見なくなってもうどれくらいか、はっきりと思い出せません。兎に角つまらない。絵描きとしてはハダカが無いのがハラ立ちますが、所謂「不適切な表現」とやらにもムカつきます。言葉狩りの風潮は80年代後半にはもうあったと思います。つんぼとかめくらとか言うなと、ひきょうぐみの組員つまり小学校の教師が子供を脅していました。自主規制の蔓延はその頃に始まったと思いますが、もっと早くからあったかもしれません。

アニメでも、各々の作品を年代ごとに見てみると、使われている言葉の数と自由度が、時を経るに連れてどんどん下がっている事が分かります。見た本数も少ないし、意識して見た事は無いのではっきりとは覚えていませんが、モノクロのどろろや、カラーのサスケやカムイでは、かなり自由に日本語を使っていた印象です。特に原作漫画は、恐らく一切規制されていないと思います。あしたのジョーとか一休さんとかハクション大魔王とかの辺りではまだ、乞食とか気違いとか唖(おし)とか、作品の中でいろんな登場人物が割と口にしていた筈です。それらの台詞は探せば見付かると思います。同時期の他作品にもどこかにきっとあります。多分必ず。保証はしません。

しかし今やガンダムの「乞食じゃありませんし」も「乞食」だけミュートで消される始末。NHKてめえ。ブライトの「盲(めくら)撃ちでいい」も消されると思いますが、劇場版に入っていたかどうかは覚えていません。いずれにせよ、この有様では松竹映画の「気違い部落」なんて、タイトルすらも言えないでしょう。映画自体が無かった事にされるんじゃないですか。GHQ焚書図書の様に。

日本語狩りの傾向はバブル崩壊後の90年代初頭には完全に出来上がっていました。筒井康隆が断筆宣言をしたのがそのくらいだった筈です。書きたくないなら書かなくていいよと思いましたが、今はネットがあるので、業界の日本語狩りにブチ切れたんなら、書かないのではなく思いっ切り好き放題書きたい様に書いて、出版社なんかすっ飛ばしてネットで勝手に販売すれば良いんじゃないでしょうか。有名人だし、売れると思います。あるいはもうやってます? 筒井康隆読まないから知らないけど。

差別が捏造され、自由が殺されて行く。 
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/49530386.html
放送業界と出版業界が日本語の「自主」規制を強化し始めた頃から、アニメでも小説でもテレビドラマでもですが、日本語の質が極端に下がった様な気がします。主観でしかありませんが、90年代初頭辺りを境に、つまり昭和から平成に変わった直後くらいから、公の場で目にし耳にする日本語の格が明確に落ちたと感じるのです。これは当時から微妙に肌で感じていた事ですが、今となってははっきり言えると思います。明らかに表現力が低下しています。当たり前の人体を猥褻物扱いしてハダカが消えた事と同様、日本語が貧相になった事は、テレビがつまらなくなった主な原因の一つだと思っています。

でもそれより何より芸能人が嫌いです。歌手とか俳優とか芸人とかモデルとかは、昔は大抵は庶民の憧れだった筈で、子供の頃はアイドルも好きでした。しかし今やテレビに出ているのはアホとチョンばかりと言うのが実感です。アホな芸人もアホなアイドルもアホな俳優もチョンも、見ててイライラします。だから見ないワケです。チョンしか映らない高精細画面なんか見ても不快なだけだと。昔は面白い物を探してチャンネルを回しましたが、今は不快でない物を探すのがやっとです。で、見付からなくて消す。いつも。

そういえば金福子が紅白落選しましたね、チョンババーザマー。外患誘致罪に対するNHKのアリバイ作りらしいですけど、今更もう遅いのだ。死刑台から地獄へ落ちるが良い。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6459.html
外患誘致罪、外患罪、余命、この辺りの単語をホットワードにしたくて毎度の様に書いてます。余命ブログ様が言うには、保守速のコメント欄にこの三つを書き込むと削除されるのだそうです。プロバイダ側で勝手に「自主」規制して削除しているのだと。なのでブログでもツィッターでもガンガン書き続ける必要がありそうです。少なくとも最初の一件が受理されて、チョンでも売国奴でも最初の一匹を、法の裁きでぶち殺すまでは。

「自主」規制ばかりで本当につまらなくなった地上波テレビ。関係者が外患誘致罪で尽く死刑になれば体質も変わるかもしれません。変わらないなら誰も見なくなれば良いです。有害だし。節電しましょ。





1/60 ライトスコープドッグ

ぼっちボトムズ祭り絶賛開催中。OVAビッグバトルにて初登場。前作のOVAザ・ラストレッドショルダー登場の重装型スコープドッグターボカスタムとは逆に、被弾率の低い箇所を中心に装甲を排除した軽装型スコープドッグです。つまりハダカです。デザインしたのはハダカスキー塩山さんではなく、もちろん大河原御大ですけど、でもハダカです。
STTCターボカスタムは歴代全ATの中でも一、二を争う人気機種なのに対し、こちらは全く人気がありません。STTCの方は、テレビシリーズではなくOVA登場メカであるにも拘らず、ユニオンから1/60でインジェクションキットが発売されましたが、そのユニオンのキットシリーズがそこで終了してしまい、STTCのすぐ次のOVAの主役メカであるライトスコープドッグは自動的且つ必然的に見捨てられました。

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「それにしても可哀想によー、丸裸にされちまってまー」
ハダカにされて、捨てられました。ひどいよね。そう言えば初代ガンダムも、元々は鎧を着たデザインだったとか。ダイターン3とかダイオージャみたいに。鎧を全部脱がせろとディレクションしたのが富野だったと聞いてます。で、あのエロい下半身のロボットになったと。

世間的な不人気なんて知った事かと、個人的に一番好きな機体です。高速軽量型にはなぜか魅かれます。これが戦車とかだと又違うんですが、人型で軽くて速いマシンと言うのは堪らなく格好良いと思います。軽くて、と言うのがミソです。ただエンジン出力だけデカくして力任せにぶっ飛ばす様なのはイマイチです。ギリギリまで絞り込んで、その機体が出せる限界の速度を実現する所がソソるんです。

これは矢張り日本人的と言う事なのかもしれないと思いました。零戦の設計思想がそうです。徹底した軽量化を行い、足りないエンジン出力から引き出せる性能を限界まで引っ張って、海軍の過剰な性能要求に応えたのがゼロです。贅沢は出来ない制限された状況下で、工夫を凝らして信じられない程の結果を出す、それが日本人です。日本精神です。
バカデカいエンジンを搭載できたが故にビヤ樽みたいなぶっといシルエットになったブタ猫ヘルキャットなんて、どの程度速いか知りませんが惹かれません。アレは食えるだけ食ってブクブクデブった醜いアメリカ人そのものと言った風体です。恥ずかし気も無くジャンクフード三昧のただれた生活を送って歩けなくなるまで太るなんてバカはアメ公くらいです。よくお似合いですよ、不様なアメ公にブタ猫飛行機は。しかも実際はヘルキャットより紫電改の方が速かったワケで。ホント不様ね。

最新型の大出力マシンなら速くて強くて当たり前、しかしこちらが用意できるのは名機とは言え古参の旧式機。贅沢が言える状況ではない、ならばフルチューンで対抗するしかあるまいと、あの手この手で無理な調整を重ねて、強大な敵に対抗し得るマシンを組み上げます。それは当然、熟練の主人公だからこそ扱えるシビアな設定が施された機体です。限界まで性能を引き出された機体が要求して来る、精神も肉体もすり減らす様な戦いは、研ぎ上げられた刀にも似た鋭い輝きを観客に見せてくれるのです。
削り落とし、絞り込んで、性能を引き出す。機体の軽量化は、そのストイックさが見ていて心地良いのだと思います。戦闘機もですが、矢張りロボットが人型をしているからこそ、禁欲的なイメージを直接人間に、より強く重ねる事ができるのでしょう。

厳し過ぎる制約条件やハンデを背負わされても決して諦めず、知恵を絞って工夫を凝らして、何とか互角に持ち込んでやっと勝つ。これは物語やゲームの醍醐味です。そう言う所も日本人的と言えるかもしれません。勝てないゲームよりラクなゲームの方がつまらない、そう感じる辺りは。
勝てるゲームしか楽しくない、理解できる物語でなければ面思くない、そんな甘ったれた生き方をしていたら、魂がアメ公みたいにブクブクに太ってしまいます。魂を肥大化させたクズは、いずれ自分が王様でいられる極狭い範囲でしか生きられなくなって、殻に閉じ篭ります。最近よく聞きます。そんなのどうなったってどーでも良いです。

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ライトスコープドッグは一番好きなATですが、ボトムズに限らず、思い入れの強いアイテムほど納得の行く完成品がありません。F-15J、52型丙、ウイングガンダム、どれも多種類のキットを複数購入してありますが、どのキットの出来も製作状況も中途半端で、手付かずの箱も山積みです。製作したものに関しては、作った時は満足しても、時期にアラが見える様になって、自分でケチを付け始めます。折角完成してカタルシスを得た筈なのに、いつもテンションは製作前に逆戻りです。
完璧な完成品が欲しいと思えば手数の多さに断念し、無理して命削って完成させてもすぐに物足りなくなり、テキトーで良いやと妥協して作ったモノは全く納得できない。いつもこれが最後と思って作る模型ですが、出来上がってみれば粗ばかり目立ちます。物事に終わりと言う事は無いでしょう、何かの終わりは別の何かの始まり、ではござらんかな。さすがは徳川殿。

ベルゼルガ同様、十年以上前に作ったモノのレストアです。しかし今回はスタイルもいじります。長すぎる脚を短く、雑になってる細部を丁寧に、作った時はそれで良いと思ったけど今になって気に入らなくなった顔や手首を手直しする、そんな方向で行きました。後、デカールは貼れるだけ貼ります。今回も途中写真がろくすっぽありません。

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ウェーブの再販版マーシィドッグから作りました。銃はスコープドッグのロングバレルから改造。マーシィドッグを使った意味がまったくありません。あの短銃身のは行方不明です。どこ行ったか分かりません。本当に何処行ったんでしょう。絶対捨てた筈はないんですけど。確かロングバレルに改造して、でも切り離した短い銃身がどこかにある筈なのに、それが無い。なぜだ。
小さい時遊んだビー玉が、いつの間にか数が減ってなくなってしまったと言う記憶はないでしょうか。ビー玉やおはじきを、家の外に持ち出した事が無く、家の中でしか遊んでいないのにいつの間にかになくなる。家の中や部屋の中のどこかにある筈なのに、探しても探しても出て来ない。長年に渡る研究の末、私はこの不思議な現象を「ビー玉現象」と名付けた。
このバレルはプラ板プラ棒です。フォアグリップは両手で構えられるように左へ起こします。右手首をプラ板で完全に新造して、その手首で自然に握らせられる様に、トリガーガードを薄く削りました。
弾倉が大きいので小さく作り直すべきですが、何となくそのままにしました。特に理由はありません。ただ、なんとなく。まあ軽いし、後からでも付け足せるし。

下半身はフンドシを除いてほぼプラ板、各関節にポリパーツを仕込んであります。膝裏の動力パイプはマーシィドッグの背中の推進剤チューブを細く短く削って使いました。足首のパイルガン、ターンピック射出装置はスコープドッグの余りです。マーシィドッグ付属の余剰パーツだったか、スコープドッグからバーグラリードッグを作った時に余った物だったかは忘れました。なのでこの記事を読んで迂闊にもその気になって、マーシィドッグから作ろうとしたのに付いてなかったじゃねーかよとか言われても当方は関知しません。文句は他所へ。

脚は、特に足首ですが、これを作る以前に作った1/24ライトスコープドッグで、自分の頭のカタさがそのまま表れた様な形状になったのが気に入らなくて、かなり気を使って形を出した事を覚えています。
本当に自分の頭の固さがイヤになります。何でこんななんだろうと。いつもいつも。もっと気楽に構えれば良いのに。常に最善策を取ろうとするからフットワークが重くなって、機を逸したり失敗したりするんです。それは分かってるんですが、持って生まれたガチガチの性分は中々変えられなくて、今でも難儀しています。いつもナーバスになり過ぎる……。足の裏? 見えない所は作らな〜い。

左腕は丸ごとプラ板。肩の動力パイプのみ、マーシィドッグの推進剤チューブです。肘関節は細くてポリパーツを仕込めなかったので、ギターの弦を軸にしてます。弦は真鍮線より細くて頑丈なので、使い所次第で重宝します。指はスジを彫りこみました。
右腕は肘と肩にボールジョイントを突っ込んだくらいです。肩のフック、シャックルですか、当然削り落として真鍮線で作ります。

胴体は接着面で幅詰めし、腹をプラ板で前へ少しだけ伸ばしました。コクピットハッチは両脇から削り込んで幅を合わせてます。
背中のラインが通常のスコープドッグとは違っているので、背中だけ作り変えます。腹の取っ手と背面中央の排気ダクトは作り直し、背嚢用フックは作り起こしです。

頭はフェイスガードの上辺のラインを削って変えます。それに伴い、ターレットレンズが動くレールを少し下げます。デフォルトの溝は瞬着で埋めてから、ノコで切りました。アンテナはこちらもギターの弦、多分4Dです。いつも使っているアニーボールは、PSYCHOPASSの六合塚弥生が監視官時代の狡噛慎也からもらった弦です。彼女がもらったのはピンクのレギュラーで、ウチのはオレンジのハイブリッド、ヘビーボトムですけど。コイルスプリングを加工するのが面倒だったので、弦交換の時に切り取った部分を持ってきました。巻いてある細い金属を剥いて使っています。基部はプラ板。
後頭部の四角いカメラは、キットではただの板だったので削り落として作り直しました。

目ん玉はキットのままでは小さいです。なので前に大きく作り直してありましたが、偶然タイムセールで投げ売りされてたアクティックギアがありました。それもDVD特典のコチャック機。あのコチャック機。どうしようもないバカ野郎のコチャック機です。誰も買わないだろうから、安くなっていたのをパーツ目当てで購入して来て、目ん玉だけ強奪しました。あばよコチャック。でも無理に穴を開けるとぶっ壊しそうで怖かったので、クリア化は見合わせました。いずれやるかも知れません。

急カーブを描くフェイスガードとかなり大きめの目ん玉になって、画面イメージに近付きましたが、元のキットパーツのままの方が1/60だなーと思えたりします。あれはあれであのままにしといた方が良いのかもしれないと。愛着なんて感じてやる必要はありませんが、もう長く見続けて見慣れてしまいました。
I've grown accustomed to her face.Damn!Damn!Damn!

全身の目立つ所に、1/24キットみたいな装甲とリベットを貼りました。ブラバンは0.3mm、リベットは伸ばしランナーのみじん切りです。所々プラモのガイドピンも使ってます。

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塗装はあえてビッグバトルのキリコ機から外しました。キリコ機は前に1/24で作っちまったからです。何か違うのが欲しくなって。このカラーリングは脳内オリジナルストーリーの主役メカです。でも別にキリコが乗った事にしても全然いいです。
デカールはドッグタイプのを二台分使いました。一枚じゃ足りません。無理しなくても良いかと思ったんですが、余ってたし、できるだけやってみました。ベルゼルガで使ったマーシィドッグのデカールは、これを作った時の余りです。



完成。
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ポーズは取れるんですが、ボトムズって基本的にかがんで銃を両手持ちです。

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棒立ちか、腰溜めか。ポーズにバリエーションが無いです。

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降着できれば印象も変わりますが、こんなサイズじゃやる気も無いし、やっても壊れるだけです。

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小さいけど頑張った、くらいしか言う事が無いわけで。

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それぞれ色と形が違う機体同士でビッグバトルごっこ。

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ウェザリングナニソレオイシイノ?

今回の誤算は全高が高くなりすぎた事です。細身に描かれた設定画と、設定画に準じて細くスマートに描かれたアニメ画面のイメージを律儀に踏襲しつつ、ノーマルタイプスコープドッグのキットの胴体と頭を基準にして左腕と両脚を新しく作ってしまうと、必然的にキットの胴と頭が小さく見えるくらいにまで頭身が上がってしまうのです。
これは設定画を描いた大河原御大の責任です。折角ドラえもんみたいな体型のスコープドッグを、わざわざ細身に描くからいけないんです。悪いのは大河原さんです。謝罪と賠償を要求します。全国に金色の実寸大スコープドッグ像を建立してください。千年崇め奉るでしょう。

こちらは千年売女の像(美しい物以外は見たくないと言う方はクリック禁止)
http://hosyusokuhou.jp/archives/48776231.html















posted by 跡間シノブ at 14:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ボトムズ1/60 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月21日

TA Type17EX シンデン 1

この夏、ネズミに侵入されました。クマネズミだと思います。今まで一度も入られた事が無かったのに、なぜか今夏いきなり入り込んで来やがりました。
初めは何か分からなかったんですが、一階の天井裏と壁の中でガシャガシャドタバタ言うので、一体なんぞと思って耳をそばだててみたらキーキーと聞こえましたから、ネズミです。部屋の中で見た事はなかったので、外壁の格子をすり抜けて入って来て、床下辺りの壁に穴を開けて侵入したと思われます。

うるせーんで駆除する事にしました。家賃も払わず言葉も通じない病原菌媒体を生活範囲にのさばらせるなど言語道断斉藤道三。直ちに情け無用の処分作戦開始です。何が良いかとグーグル先生にお伺いを立てた所、超音波と電磁波を出す機材があるので、それが簡単で良い様です。ラクなんがエエわ。

ネズミの引越し。
http://www.masterdiwo.org/
機械自体が超音波を発して天井裏に充満させると同時に、壁と言う壁に張り巡らされているコンセントの電源ケーブルから電磁波を放ち、一日中ネズミを攻撃し続けるネズミ忌避機。一ヶ月で効果が無かった場合は全額返金してくれるそうです。
ネットでの評判は良いも悪いも見付かりませんでした。ちょっとお高いかとも思ったんですが、ネズミが出て行かなかったら返金保証すると言うので、余程自信があるのだろうと考えて購入。すぐに届いたので、早速開けて脱衣所の天井にただ一箇所だけある点検ハッチから、スイッチを入れて放り込みました。

実は使用する前から一旦静かになってはいたんですが、使い始めてからも静かな物です。その後一度だけ又侵入されましたが、余程不快だったのか、ギャーギャー鳴きまくって散々暴れ回った挙句、ものの一日かそこらで出て行きました。効いた様ですこの機械。まだ電源入れっ放しですが、そのうち切っても良いと思います。

それにしても、何で今年になっていきなりネズミなんか、と考えて気付きました。丁度ネズミに侵入された頃から、町内で猫の姿を見ていません。以前は毎晩毎晩ニャーニャーミャーミャーうるさくて眠れないくらいなのが当たり前だったのに、ここ数ヶ月とんと聞いていません。当然姿も見ていない。
猫は居るだけでネズミが嫌がります。どうにも先天的にと言うか生来的に、ネズミは猫を嫌うものの様です。なので、たとえネズミを取らない猫でも飼っているだけ、或いは近所を徘徊しているだけで、ネズミが家屋に侵入しにくくなるのです。チューたんとニャーたんが仲良しなんて、現実ではあり得ないのだ。

しかし昨今は「猫避け」と称し、水の入ったペットボトルを並べて置く輩が多くいます。どこのどいつの入れ知恵か、折角いてくれる猫を遠避けるのは、わざわざ自らネズミを呼び寄せる様な物です。どうせテレビでしょう、あの不様で目障りなペットボトルを日本中にばら撒かせたのは。
町内の猫共、集会場を変えたんだろうか。まとめていなくなるなんて。近所で三箇所同時に工事が始まって、それで嫌気が挿したとか。いなくなったのは工事の前だけど、何か察したのかも。飼ってた訳でもないし顔も知らないし、むしろ居るとうるさくてかなわんけど、ネズミに家屋に侵入されるよりはずっと良い。帰って来てくれカンバック。で、ホムセンでまたたび買ってきました。まだ開けてないんですけど、ばら撒いたら帰って来てくれるだろうか。

http://www.masterdiwo.org/
さっきの商品ページですが、ふと思いました。このネズミと言う奴ら、何かに似ている。

頼んでないのに勝手に上陸して来て、他人ん家に入り込む。
入り込んで勝手に住み着いてネズミ算式に大繁殖する。
住み着いた家の食料を、カネも払わず食い散らかす。
シェーシェーシェーシェーうるさくて眠れない。
トイレなんか知らないので処構わず糞をする。
……
いても害しかもたらさない。
世界中から嫌われている。
弱いくせに数だけ多い。
病原菌を運んで来る。
最終的に家を壊す。
言葉は通じない。
よく物を盗む。
見ると不快。
キタナい。
ウザい。
臭い。

中国人じゃねーかコレ。ネズミってシナ土人の生態そのものですね。異論は無いでしょう、そのまんまですから。他にも、選挙を知らないとか、民主主義を理解できないとか、人目を避けて悪い事するとか、暗闇で悪い事するとか、悪知恵だけはよく働くとか。なんか間違ってます?

シナ土人を放置すれば当然大繁殖し、増えれば増えるほど日本の被害はどんどん拡大します。シナ土人は早期駆除しないと、コストも労力も後になる程高く付くのです。シナ土人の繁殖を放置したら、奴らは不潔ですから、病気の蔓延や、ダニ、ノミなど寄生虫の被害をもたらす事にもなります。そして日本に対して暴力を振るい、放火、火災の原因となるのです。シナ土人が居なければ起きる事のないこれらの被害を防ぎ、日本人が安心して暮らせる日本を作りましょう。

面倒だし、かわいそうだし、と色々理由を付けて放っておく事だけは避けるべきです。
見つけたら絶対に、早めに対処しておいた方が良い。
あなたは放置していませんか?
家の中にネズミがいることが当たり前になっていませんか?



大阪は既に土人だらけなのに、更に学名タイリクヒトモドキを入れようとするパソナ政権の竹中政府。
http://hosyusokuhou.jp/archives/48777042.html
大陸には十億匹以上の害獣がウヨウヨしていて、今も日本を食い荒らそうと唸り声を上げているのに。

安倍総理は外患誘致罪関連で一気にシナチョンを殲滅するつもりでいると余命は言うけど、日本の国のあり方を破壊するTPPを折角アメ公が拒んでいるのに無理矢理締結しようとしたり、全農を解体してカーギルに差し出す事で日本の食糧安全保障を根こそぎ破壊しようとしたりと、本気で日本の未来を考えて在日駆除を実行するハラだとは、とても思えないほどの亡国政治が続いています。

亡国の全農解体を阻止せよ! 〜新世紀のビッグブラザーへ〜より 全三回
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12220858347.html
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12221149890.html
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12221446200.html
もしかしてアレですか、武器を取り上げられた状態で戦う為のカムフラですか。服従するフリして俯いてる間に、ザイニチと言う寄生虫を下す、虫下しの解毒剤を飲むんですか。……とてもそうは見えないよ。

やたらカーギルの名前を聞くTPPを無理くり発効させようとする政府にムカ付き、やはりカーギルに日本の農業を献上しようとする政府にブチ切れて、ガサラキを思い出しました。
http://shounenkairo.seesaa.net/category/25742415-1.html
猛烈に長いエントリーなので読めとは言いませんが、そう言う事です今の日本は。

ガサラキの日本は、食料調達をカーギルに握られています。安い海外製品に依存し切って自国の食糧安全保障を完全に放棄した日本は、アメリカ政府に穀物輸出を停止されてパニックになります。ただしパニックになったのは、大量に不法侵入して大繁殖したシナ人が居座って勝手に作ったチャイナスラム、アジアン静脈瘤だけです。

自称中国人ことシナ土人、食糧安全保障、カーギル、あとマイナンバー。ガサラキが予想した日本の未来の姿は大体そのまま具現化しようとしています。しかし、現実の日本にはTAはありません。シナ人の暴動を鎮圧する事もできず、西田啓が米国金融市場に攻撃する事もなく、日本はただただ削り取られ、見る影も無く衰退し、遠くない将来に消滅するでしょう。国籍問わず為政者と企業経営者が、処分される事もなく、このまま日本の何もかもを敵に献上し続けるのであれば、確実に。





国防ロボ シンデン 
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この場面のジオラマを作りたくなりました。主人公とヒロインが逃げ込んだチャイナスラムで起きた暴動を鎮圧する量産型TAです。劇中では二台一組が二組の中隊、計四台によるシナ土人無力化作戦でした。二台ずつに分かれて行動していたので、その片方と言う事になります。丁度手元に二台あるのです。

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二機買ったものの、絶賛放置中だったシンデンを組みました。今回はコクピット内まで作るつもりは全く無く、ジオラマ用にガワだけ、見せかけだけの木偶人形です。でもこんな事した後で、また気が変わって内側まで徹底的に作りこみたくなったりする物です。いつもそんな感じ。
バッテリーパックと武装はライデンに取り付けたままですが、こちらを作るなら降ろす事になります。その時は砂漠戦仕様で組み直す事になるでしょうか。でも中東に派遣された時の戦闘なんてぶっちゃけどうでも良いです。やっぱり日本国内で活躍した、暴動鎮圧とか、豪和ビル防衛戦の仕様で作りたいワケで。じゃ外せないじゃん武器。まあ後で考えますか。武器くらいオリジナル設定でデザインしても良いんだし。

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状況設定はやはり鶴橋がいいでしょうか。環状線の駅の高架を上も下も再現して、ゴミで溢れかえる焼肉屋だらけの通りに、ぶっ壊れた自動車とか配置して。実際シナチョンだらけだし。心斎橋とか上本町もチャンコロだらけですが、アジアン静脈瘤は都心のど真ん中と言うよりは、ちょっと外縁よりの方が近いイメージです。外縁と言っても環状線の真下ですから、一等地ではあるんですが。そんな所がシナチョンだらけ。皆殺しにしても絶対裁判で勝てるよね。

日本国憲法は日本国民以外の生命の人権を無視します。日本国民の人権だけを守るのが日本国憲法です。書いていない事はしてはならないのが法の理念ですので、日本国憲法の規定に従う善良な日本国民は、日本国民以外の生物の人権はすべからく無視しなければなりません。
更に現行法の規定に拠れば、人間以外の生き物を殺しても殺人罪には問われません。人間以外の何者かを殺した罪は、器物破損として処理されます。外国人は人の姿をしていても日本国民ではありません。人権を憲法によって保障されない以上、外国人は少なくとも日本国内においては人間ではないのです。
当然、現状認められていない二重国籍保持者や、グリーンカードを持っていて日本国に納税もしていない偽国民も、日本国憲法はそれらの人権を無視します。

ガサラキは2014年が舞台ですが、現実はもう通り過ぎています。なのでちょっと設定を変えて、暴動をプラスチック弾で鎮圧するのではなく、大阪のシナチョン共を実弾で全殺しにする場面が良いと思います。余命が言うには、自衛隊の展開は既に完了しており、実弾訓練が日々繰り返されているとの事でもありますし。何か問題ありますか?

さあ作るぞ。ウソですムリです。1/35でジオラマ、しかも現実の鶴橋駅。ロボ二台、チャンコロ便衣兵。戦車だって殆ど作った事ないのに、いきなりジオラマ。それも環状線鶴橋駅の高架を上下作ろうなんて、よくもそんな身の程知らずな事言えたもんだ。我ながら呆れます。
そりゃ、出来を云々言わなければ、ババっと完成させるくらいは出来るでしょう。見栄えなんかどうでも良いと言うんなら。でもさすがに気が引けます。やっぱりそれなりにちゃんと作らないと。しかしそうなると、ベースだけで費用と時間がどれだけかかるか。イメージだけは凄いのが出来てるんですけど……。

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せめてロボット二台を仕上げるのが先です。
いつか出来ると良いですね。ロボットだけでも。



















posted by 跡間シノブ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ガサラキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月18日

Gのドロシーちゃん

シナ人は卵から孵ります。土の中に産卵して温かくなったら孵化し、一度に大量にぼこぼこぼこぼこと出てきます。そうでなければ、一人っ子政策で締め上げながらも大繁殖し続ける理由が説明できません。土から生まれるのです。なのでシナ人は土人です。

傷めた膝のリハビリがてら、心斎橋の楽器屋にギターのパーツを買いに行きました。探すのはストラトのボリュームポッド、1ボリューム1トーンタイプのゴールドパーツです。前にまとめて全換装した時、変色しない様に模型用のスーパークリアーでコーティングしたんですが、一個だけ傷付けてしまいました。黙ってりゃ分からない程度ですが、ちょっと不恰好なので替えが欲しくて。
ギターのパーツなんて、今時ネット通販ですぐ手に入りそうなものですが、体を動かすのも目的の一つです。日々PC作業ばかりでは心も体もボロボロになります。日常生活の範囲を超えたきつめの運動を、自主的に強要する事が必要です。なので時間を作ってまでわざわざ出かけます。今回は膝の回復のための運動も見込みますので、無理はしない様にゆるゆる行きました。往復約40km。この距離を折り畳み自転車でいきなり走った亜美すげえ。

もう何年も行ってないので、店も周辺もどうなっているか分かりません。大阪の市街地はこの二、三年で駐輪場も大きく変えられています。停められる場所があるかどうか。以前は何もない空きスペースに詰められるだけ詰め込む感じで放り込んで「駐輪場」と名付けていました。でも今は再開発だか何だかで、一時間だけ無料とかのセコい駐輪場ばかりです。停められる台数も少ないし。
行ってみたら、心斎橋の駐輪場は30分無料でした。更にセコい。日本橋にホワイトベースを買いに行った時も思いましたが、大阪市には無用なカネはびた一文払いたくありません。用事はちゃっちゃと済ませましょう。と言っても駐輪器具は完全に埋まっていて、結局ぎゅうぎゅう詰めになっていました。仕方がないのでチェーンキーで駐輪場の柵に括り付けました。

店まですぐです。しかしその楽器屋がない。石橋楽器の入っていたパルコも、すぐ近くの三木楽器も無い。パルコは服屋になってて、隣の三木楽器は工事中でした。案内を見ると三木楽器は小分けされてミナミ中に分散していました。何となく悪い予感はあったんですが、調べて行かなかったのは失策でした。
三木楽器はビルの建て替え工事だそうですから閉店した訳じゃありませんが、エレアコを買ったあのB1フロアがなくなったのかと思うとちょっとアレです。石橋楽器も移転しただけでしたが、商店街のメインストリートから移動したのも、安物のエレクトリックバイオリンを買ったあのフロアが無くなったのも、やっぱりちょっとアレな感じです。
三木楽器にはそのエレクトリックバイオリンの弦を買いに行ったりもして、バイオリンの弦買いに行くオレ格好良い〜とか思ってたのに。弾けないけどな。まあそれでも二店とも健在なのが救いです。最近ギターすら全然弾けてないのに何言ってんだかですけど。

近年、心斎橋からなくなった馴染みの店と言えば、カワチ画材本店がそうです。こちらは閉店しました。選りによって一番好きだった本店が閉店しています。何で本店だけが。CG描きが増えて、アナログ画材の需要が減ったせいでしょうか。CGに転向した口で何言ってんだかですけど。

盛者必衰栄枯盛衰、諸行無常色即是空。永遠に続く店なんて無いんだ、と虚しい感慨に浸ってはいられませんでした。通り中シナ人だらけだったからです。
どこもかしこもシナ人ばかり、見るからに人相の悪い、物理的に臭いシナ土人共がウヨウヨしています。こんなにも多かったっけと思うほど、シナ人がバカ者顔で何をするでもなくウロウロしています。あいつら何なんでしょう。観光客も相当多かった様に見えましたが、住み着いている不法入国犯や不法滞在犯もかなりいたはずです。
いま目の前にいる日本語を使っていないアジア系を片っ端から殺しても絶対裁判で勝てるよね、とか思いながら、シナチョンを大量入植させようとする竹中平蔵やハシ公や、シナチョンそのものに対する殺意が募ります。既に殺気を通り越して鬼気になっている感じもします。ああとっととハシシタ殺したい、法に則って。

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折角心斎橋まで出たんだからと、アメリカ村のまんだらけにも行ってみました。漫画はどうでもいいので模型を物色します。すると意外にも、割と欲しい物はいくつかあったんですが、やっぱり高めです。幾らほしいからってホイホイ買ってちゃ、銭と命がどんだけあっても足りゃしません。定価よりちょっと安かったミレーヌバルキリーだけ買いました。これだけ買ってなかったので、300円なら。

でもあと一つだけ欲しかったのが、バンダイの大昔の1/16クラシックカーです。ガンダムヤマト以前のバンダイは、当然ですがスケールモデルを作っていました。キャラ物も戦隊シリーズとか、ウルトラマンシリーズとか、ライダーとか、いろいろ手広く作っていましたが、模型事業の主流は何と言ってもスケールモデルだった様です。

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バンダイの1/24大戦機シリーズは近年復刻されていました。五年位前でしょうか。大昔の凸リベットキットですが、1/24の戦闘機キットは他に無いので貴重モデルとなります。それと同じくらい、恐らく他社が生産していないであろうと思われるのが1/16クラシックカーシリーズです。特に興味のないジャンルなんですが、メッキを多用した豪華な仕様や、1/16と言うビッグサイズなどで、素組みでも見栄えがしそうな気がして食指が伸びます。
再販すればいいのにな〜と思っていた矢先、いきなり目の前に現れました。ロールスロイスです。全然知りませんこんな奴。でも豪華な旧キット。欲しい。いや買うワケには行かないんだけど。でも欲しい。置く場所なんてもうどこにもないけど。

浅丘ルリ子を残して立ち去る小林旭の心境で店を出ます。いきなりシナ土人に出くわしてムカつきます。殺しても絶対裁判で勝てるよね。帰り道には韓国領事館もあります。あそこはいつも大阪府警が出張っていて雰囲気悪いです。中で何やってるんでしょう。建物の前には囚人護送車が常駐してるし。ナニ運ぶんですかアレで。
チョンのせいで余計な税金を浪費しているのがまたアタマに来て殺気立ちます。シナチョンなんか絶滅すれば世界中幸福になるのに。ゲノムの解明は終わったんですよね。シナチョンだけが死ぬ毒ガスだって作れるんですよね。何で作らないんですか。とっとと作ってばら撒いてください日本に、特に大阪に。


大阪はもう本当にアジアン静脈瘤です。余命一同様が進めている外患誘致罪の起訴有罪死刑、トランプの異民族排斥に追随するシナチョン撲滅作戦が待ち切れません。
「中韓朝が戦争状態ということになれば、国内の在日問題は一気に解消するが、一応、現状が継続するものとして考察するならば割と簡単に先は読める。」だそうです。
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/17/1297-%e3%81%97%e3%81%b0%e3%81%8d%e9%9a%8a%e3%81%a8%e9%9d%92%e6%9e%97%e5%a0%82/
「早く戦争になあれ」とは行きませんか。

うんざりするほどシナチョンだらけ。いつも阿倍野のゴキブリと呼ばれているJK達が天使に見えたわ。













posted by 跡間シノブ at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする